ジョイスティック(言い方)

#それなら必需品


PS4が導入されたのを機に、改めて高まりつつあるゲーム熱
Switchの時よりも再燃度が激しいのは、昔プレイしていたゲームの続編が
PS4に多々あるのが原因っぽい。そうなると、どうしても入手しておきた
かったのが↓↓この周辺機器

PXNアーケードコントローラー・PXN-0082
いわゆるアケコンであり、USB接続なのでPS4以外のプラットフォームで
も接続・使用が可能。

僕らの世代はこういうのを【ジョイスティック】と呼ぶ(^^;)。
ゲームセンターで格闘ゲームをプレイしていた層には必携の周辺機器であ
り、コレが無いと始まらない、くらいのモノ。考えてみたら、かつての僕
は手持ちのハードウェアとほぼ同じ数のジョイスティックを所持していた。

現在のアケコンはそこそこ値段が高く1万円弱の価格設定が相場。
その中で、一番安いモノ3,980円で購入)を選んだのは、取り敢えず
チョイスだったからに他ならない。

ただ、使用してみるとそれなりに快適
というか、今までに使っていたアケコンの中でいちばん肌に合うかも。
取り敢えずPS4で格ゲーやるには充分。問題は強度だな、きっと。

シュワコーラ

#効果絶大


今日・明日と現場勤務
明日の本番時、僕はほぼ上手袖に居続けることになるため、眠気防止用の
『何か』を買い込むのだが、今日買った↓↓コレが大ヒット!

森永製菓・大粒ラムネ 強炭酸シュワコーラ(向かって左)。
森永のラムネ息の長いお菓子なのだが、購入するのは凄く久しぶり。
正直言うと、グミと勘違いして買っちゃった(^^;)のだが、食べてみたら
そのクセになりそうな不思議な味に魅了され、追加で買っちゃったほど。

残念ながらピーチソーダはそれほどでは無かった(^^;)けど、シュワコー
ラは以降の定番に・・・と思ったら、どうやら期間限定商品らしい。このま
ま正規商品に成り上がってくんないかなぁ、シュワコーラ

ネッククーラー

#タイミング


Amazonタイムセール祭りで↓↓こういうのを買ってみた。

USB充電式ネッククーラー
Gymlightというやっぱりよく知らない中国メーカー(^^;)の品。

今年の夏はまたもや異様に暑く、外を歩くのに苦労したのだが、コレがあれ
ばいろいろ楽になる、と踏んでの導入。まぁ、8月31日なのだけど。

USBはなんと3.0規格で、バッテリー4,000mAhの大容量。
実際に付けてみると、風量【弱】でも充分で、室内だと若干寒いくらい。
首に掛けても思った以上に重さ(約450g)を感じなかったのは、普段から
密閉型のヘッドフォンを使っているからだと思う。併用したらさすがに重い
気がするが、そもそも見た目みっともない感じなのでそれはしなさそう。

これで日中に外に出てもある程度は大丈夫。この夏はこのネッククーラー
さえあれば乗り切れそうな気配。まぁ、8月31日なのだけど。

KAMIKAZE Rock’n Roll Suicide

#ONGAKU-SENKA


『今日のiPod「POP」から流れた曲』
・・・今日に関しては完全にネタ枠(^^;)。80年代前半、“日本の”洋楽チャート
に突如登場し、我々を驚愕の世界(^^;)に連れていってくれた曲。

KAMIKAZE Rock’n Roll Suicide  by Rettore.
この時代の「日本を誤解した外国人」代表格(^^;)だと思われる、イタリア
の女優、レットーレ迷曲。音楽的には典型的にチープなエレポップで、
聴くべきポイントなど皆無なのだが、まぁ歌詞だよね、やっぱり(^^;)。

この人、偏った日本オタクなのは間違い無いのだが、そのオタクっぷりが
違う方向に突き抜けているのが凄い。コレが日本でややヒットしちゃう
という展開も笑撃で、当時は日本人の心の広さを実感させてもらった。

・・・ちなみにこの曲のアナログEP盤B面がまたおもしろい。
タイトル「HARA-KIRI」(^^;)。いやまぁ、聴いたこと無いんだけど(^^;)。

▼Best of the Beast / Rettore

“RED” twice

#OP_FILMRED


『ONE PIECE FILM RED』、今日2回目の鑑賞。
何は無くとももう1回は絶対観たかった映画なのだけど、入場者特典が27日
にリニューアルとなったので、そのタイミングで。

今日入手したのは4/4巻・ウタ特集
とにかくウタ完全に魅了された僕としては、なんとしても入手したかった
冊子。コレは完全保存版としてしっかり本棚へ。

そして本編なのだけど・・・。
RED連動TVアニメ3本ONE PIECE Magazine vol.15、そして初回の特典
四十億巻と、関連メディアをしっかり確認し、全てが出来上がった状態
での鑑賞。これでどうなったのかと言うと・・・。
最初から最後まで号泣する始末(^^;)。

2回目で特に注意して観ていたのは、シーンが進む度に不安定になっていく
ウタの【表情】『ウタカタララバイ』に入る前の狂気を纏った表情は鋭い
のに美しく、完全に引き込まれた。この時の表情と、ラストでルフィに対し
て見せた「負け惜しみ〜!」の表情とのギャップが凄まじい。ワンピでこう
いうキャラが生まれるとは、夢にも思わなかった。

・・・望むのは、もちろんウタの再登場
だから、諸々の設定が書いてある四十億巻のあのページはもう二度と読まな
いし、ノベル版のREDも絶対に買わない。生きてて、ウタ!!