みんゴル・サイドスピンチャレンジ

スマホ版みんゴルそれなりのクラブもようやく手に入り、ボチボチと
遊んでいるのだが、ここ2週間でひさびさに骨のあるイベントコース
登場。

サイドスピンチャレンジ
とにかくサイドスピンを使うこと前提のコースで、前方に必ず厄介な
障害物がある、という非常に意地の悪い(^^;)モノ。ただし、サイドス
ピンのかかり具合も大したモノで、ジャストインパクトでボールの横
を叩く“スーパーサイドスピン”が発生した時はあり得ないぐらい凄い
変化球が楽しめる。

そろそろ飽きてきたなぁ、と思ったところでこういうイベントを仕掛
けてくるのだから、ココの運営はいろんなことが良く解ってる、と改
めて思う。なんだかんだで連続ログインも500日突破しちゃったし。
もうしばらく遊べそうだな、コレ。

本棚デザインのPWケース

↑↑このステキな本棚模様Kindle PaperWhite専用ケース
Kindle PWニューモデルが出たらしく、前世代モデル用のアクセサリは
投げ売り状態(^^;)。KindleとiPadはリアルに持ち歩く機会が多く、双方共
にケースだけで3回は交換している。

僕のPWは2016年の32GBマンガモデルで、この調子だとあと3年は使え
そうだから、これはチャンス、ということで購入しておいた。もしかした
らiPadのケースも同じ模様があるかも、と思って探してみたのだが、どう
やら出てないらしい。残念・・・。

ちなみに今なら999円5%offクーポンにも対応してる模様!

YOU -君が全て-

長かった正月休暇の間に、思わず一気に観てしまったNetflixオリジナル
ドラマ「YOU -君が全て-」全10話USドラマで、ジャンルはおそらく
サイコサスペンス。ぶっちゃけ、ストーカーが主人公のオトナドラマ。

Netflixはオリジナルドラマが多々あるのだが、実はわりと「当たり」
少ない(^^;)。まぁ玉数だけは大量にあるので、その中から当たりを見つ
ける作業・・・とにかく片っ端から見る・・・は結構大変だったりする。この
作品は久々の「大当たり」

主人公の書店員が客として店に現れた女性に恋をし、彼女をモノにして
別れるまでの物語がシーズン1。見た目は爽やかだが、やることは変質的
エキセントリック。あらゆる方法で彼女をストーキングし、挙げ句に
いくつかの大犯罪を犯す、という、かなりサイコなストーリー。

配信オリジナルだけあり、R指定がかかりそうな際どい場面も連発。歪ん
だ恋愛ドラマとしてもかなり優秀であり、その手のドロドロ系が好きな
人たちならほぼほぼハマると思われる。

シーズン1のラストはまさかの展開。続きの展開が気になってしょうがな
いのだが、比較的新しい作品だから少し待たなきゃいけないかも(^^;)。
楽しいなぁ、Netflix発掘。さて、次はどれが当たるのか・・・。

いつか「パソコン」を捨てる日が・・・

雑誌「Mac Fan」Kindle Unlimited扱いになっていることに気付き、かな
り久しぶりに読んでみた。

この雑誌が創刊されたのは、僕が最初のMacintoshLC520)を手に入れ
た頃だったので、非常に良く覚えている。まぁ、そこから1年もしないうち
にこの手の「Mac雑誌」とはやたら関わりが深くなっていくのだが、その
話は置いておいて・・・。

内容は最近のトレンドに合わせたモノ。
誌名に「Mac」とありながら、半分はiOS機器、iPhoneとかiPadのトピック。
特に↑↑、iPad Proの記事はかなり興味深く読ませて貰った。

この記事の筆者は「仕事」で使う機器としてiPad Proをチョイス。これま
で使用していたMacBook系、いわゆるラップトップを捨て、原稿書きから
資料整理、写真の加工などの全てをiPadでやってるらしい。

コレを実践するのは本当に勇気のいることで、正直言えば今の僕には無理。
しかし、ココにも書いてある通り、今現在の10〜20代の人たちにとっては
タブレット端末こそがコンピューターであり、既に「パソコン」を触った
ことのない人たちも普通に居る。今後これまでのパソコンが劇的に進化す
ることはまず無いし、だとするのならそういう状況に対応出来るようにな
らなければならない・・・というのを、心の中では解っているのだが(^^;)。

もしかしたらもう既に、今こうやってキーボードを叩いている姿というの
すっごくカッコ悪いことなのかも(^^;)。いつかどこかで乗り換えるのか、
それともこのまま老人となるのか。まぁ、無理に若い世代に合わせなくて
も良い気はするけど(^^;)。

brother × NJPW

プリンタの情報を得よう!として見ていたブラザーのサイトで、面白い素材
配布中。題して「brother × 新日本プロレスリング」。注目は「年賀状」
のカテゴリにある↓↓このデザイン。

左上のくまモンは僕が熊本グリーンランドで撮影した写真。
この部分がちゃんと透明で処理されているPNG形式で配布されており、
Photoshopレイヤーを使用するとカンタンに合成できる。

テンプレートとして配布するのならこの形式がいちばん良いなぁ、と思った。
ちなみに同様のデザインでオカダ・カズチカバージョンもあったのだけど、
僕はやっぱり棚橋弘至で(^^;)。

まぁ、年賀状を作る気は毛頭無い(^^;)。せめてココでご挨拶を。
・・・正月にもやるけど(^^;)。

参考:brother × 新日本プロレスリング(brother official)