Air Compressor(2台目)

#オレは電気!


自転車空気入れに関する件。
僕が使用している駅前の駐輪場には無料で使用出来る電動コンプレッサー
が常備してあり、空気が抜けてきたな、と思ったらソレを利用していた。
ところが何故だか、駐輪場から電動空気入れが撤去されてしまった。何
が原因だか解らないが、コレは凄い痛手。誰かが壊しちゃったのかなぁ?

一応自宅に電動コンプレッサーは所持している。
問題は使用時の“爆音”で、コレを使うにはどこか音を出しても怒られな
い場所・・・現状で公園とか野球場とか・・・まで移動しての作業を余儀なく
されてしまう。しかも、こないだ久々に使用したところ、どうもちゃん
と空気が入っていない気が(^^;)。さてどうしたモノか、と思ってたとこ
ろで、↓↓コレをAmazonで見つけてしまった。

Powoolsなる謎メーカーの携帯型エアーポンプ・コンプレッサー
以前購入したモノに比較して小さい(とはいえ思ったよりデカい)上に、
USB-C充電が可能なタイプ。無理なく持ち運びも出来るし、何よりも多
静かに使える、と思ったのだけど・・・。

・・・音、でけぇ(^^;)。
いやまぁ、空気入れなんだからこれくらいの音は出ちゃうよなぁ・・・。
取り敢えず、どこかで実際に空気を入れてテスト。セールで2,000円
しなかったから、ダメでも諦めは付くんだけど(^^;)。

Cheap China? Again

#China Power


ちょっと前に書いたカシオ腕時計パチモノチープチャイナ続編
アリエク・よりどりで購入出来るチープチャイナは幾つかバリエーション
が存在するのだが、まぁ↓↓こんな感じで。

向かって右がCASIO名機A158で、僕のコレクションの一つ。
今回入手したのは、向かって左。チープカシオのメタルバンドシリーズ
であるAシリーズフラッグシップモデル(?)、A159パチモノ
ウォッチ部分はかなりの精度でコピーしてあるが、やっぱりメタルバン
ドということになると、質の違いが歴然(^^;)。まぁ、コレもチャイナ
クオリティ、と考えると楽しい。

今回はシルバーモデルだけでなく、同じ機種のブラックモデルと、同じ
くブラックメタルバンドの何がコピー元なのか解らない商品も一緒に。
ちなみに1個あたり200円前後(^^;)。いや、中国ってマジで・・・。

3way電動ドリルドライバー

#互換優先


こないだ電動ドリルドライバー2セット出来ちゃった、というトピック
を書いたばかりで恐縮(^^;)なのだが、実は新規もう1セット、電動ドラ
イバーを導入してしまった。

Torq Ranなる中華メーカーの3way電動ドリルドライバー
ケースは付属しなかったので、アリエクで購入したツールケースに収めて
ある。付属のビット・ドリル類のバリエーションはYmikoのモノとほぼ同じ。
バッテリー2個付きで、Amazonでの価格は4,500円とリーズナブル。

他のモデルと違うのは、ドリル・ドライバーの他に、振動の機能があること。
つまり、みんな大好きインパクトドライバーのモードがあり、ハイパワーで
ネジ打ちが可能。使ってみると、実際パワーはソコソコあった。

パワー二段切替のボタンが固い、というウィークポイントこそあるモノの、
大きなメリットは↑↑のバッテリーが2個付いてくる、ということ。コレ、
いわゆる「マキタ互換」と言われるタイプで、汎用性が高い。僕の場合は
レシプロソー・ミニディスクグラインダー・サーキュラーソーの3つで同じ
バッテリーを使い回しているのだが、この電動ドライバーも仲間入り。
幾つかバッテリーが寿命を迎えたとしても、生き長らえることが出来そう。

今後はHychikaに代わるメイン電動ドリルドライバーになるかと。
しかし、マキタ互換バッテリーは多々あるのに、マキタ純正機器一つも
持っていない、というのはちょっと寂しいかも(^^;)。

3D a.k.a 電動ドリルドライバー

#2セット


最近の木工工作作業、格段に出番が多いのが電動ドリルドライバー
僕の3DDrndou Drill Driver^^;)は、4年前に何かのキッカケで購入した
HYCHIKAなる中華メーカーのモノ。

この3D、思った以上に使い勝手が良く、ほぼメインドリルとして使用
しているのだが、問題はバッテリー。HYCHIKAの独自仕様な上に、この
製品は既に販売停止。つまり、バッテリーの寿命が来たらこの3Dは単な
ガラクタになってしまう。今のところ大丈夫だが、購入から4年が経過
している製品なので、すぐにでもその日が来てしまうかもしれない。

で、先日倉庫にカスタム棚を入れた折に、あまり見覚えの無い3Dセット
を発見(^^;)。本当に覚えが無かったのだが、Amzon購入履歴を調べ
てみたところ、確かに2019年に購入した記録が(^^;)。つまり、コレの
存在をすっかり忘れていて、HYCHIKAを買っちゃった、ということ?

Ymikoなる謎メーカー電動ドリルドライバー
専用ケースに各種ビットドリル。この他に狭いところのネジを締める
為のフレキシブルシャフトも付いている。そこそこ便利そうなセット
のだけど・・・。

・・・バッテリーが死んでいた(^^;)。
そりゃまぁ、7年放置していればこういうこともあり得る。このYmiko、
HYCHIKAよりも早くゴミになっちゃう、と思ったが、このバッテリーは
凄く見覚えが。もしかしたら、で検索したところ・・・。

売ってました、交換バッテリー。2個セットで2,480円
見た目だけで購入したので、規格が合うかどうかは賭けだったのだが、
バッチリ装着可能。このタイプのバッテリーは結構流通しているので、
HYCHIKAのような心配は無い、と思われる。

しばらくはHYCHIKAを使用し、バッテリーが駄目になったらコチラに
乗り換えればOK。まぁ、現状で3Dが2本欲しい、という場面も多々あ
ったので、併用しとけば問題無い。

・・・なんか凄く増えた気がするなぁ、工具が(^^;)。

ポータブル重低音オーディオキャビティ

#謎パーツ


さてアリエク買物報告
500円安価、商品写真を見ると何かしらのスピーカーであることは解る。
なんなら後で分解してスピーカーユニットだけ取り出すとか、使い途はい
ろいろありそう、ということで、何も考えずに員数合わせしたのだが・・・。

ポータブル重低音オーディオキャビティ
・・・いやもう、何に使うのか全く解らない(^^;)。ステレオスピーカー
体裁だが、ケーブルの先端は謎のコネクタ(^^;)。まぁ、ココをぶった切
ってアンプに繋げば音は出ると思うのだけど、このサイズで“重低音”
出るとは思えない製品。なんらかのエンクロージャーが必要なのは解る
のだが、どういうモノが良いのか皆目見当が付かない。

この不思議なパーツが何に使われているのか考えてみたのだが・・・。
おそらくテレビに繋ぐサウンドバーとかがこういうスピーカーを使って
いるのではないか?と。ならサウンドバー的なスピーカーを作ってみよ
う、と一瞬考えたが、コレをどう加工すればサウンドバーになるのか、
凄い試行錯誤(^^;)が必要。板的なモノに貼り付けでいいのかなぁ・・・。