BAY QUARTER YOKOHAMA

#気になる対岸


昨日・今日と横浜屋外現場
真夏の外、というのは、今の日本では「地獄」に等しい(^^;)のだが、
今回の現場は・・・。

浜ベイクォーターメイン広場
ペット連れでもOKな憩いの場所で、広場の向こうには運河が見える。
ちょっとハイソっぽい(^^;)飲食店が多々入っており、いろんな意味で
ヨコハマっぽい場所

基本千葉内房育ちな僕は、横浜に対してちょっとした敵対心(^^;)が
あるのだが、こういう場所に来てしまうともう黙らずを得ない(^^;)。
何よりココ、アイランドヴィンテージコーヒーが入っており、久々に
あの美味アイスコーヒーを堪能。2杯飲みました、ええ(^^;)。

そして写真のような凄い盛り上がり
さすがに暑くてバテそうになったけど、楽しかったです、ええ。

・・・わりと通った対岸の建物が目に入ると、やっぱり萎える(^^;)。

glo HILO

#電子タバコ


横浜にて屋外現場
運河を挟んで因縁(?)のあるあの会社(^^;)の対岸にある施設での
仕事だったのだけど、喫煙環境、特に紙巻きタバコの扱いが地区的
あまりよろしくない。しかし、現場の近くに電子タバコ専用喫煙所
を発見。緊急措置ということで、↓↓コレを購入。

glo HILO
ちょっと気になっていたglo新モデル。これまでのgloシリーズと
互換性は無く、たばこスティックは専用のVirtoシリーズのみ。
廉価を売りにしていたgloの中では高価で、本体は3,980円、たばこ
スティックは580円コスパは正直言って悪い

しかし、それを補ってあまりあるのが性能
5秒という爆速チャージされ、あっという間に吸い始める事が可能。
さらにVirtoのメンソールはそれなりに吸い応えが良い上に、喫煙時
がかなり長い。高いなりの理由がある、ということ。

最近は電子タバコの使用頻度も高く、たばこスティックが480円で購
入出来るglo HYPER一択になりつつあるのだが、クーポンでVirto
が手に入るのならHILOもアリかと。

・・・また新規ハードが増えたけど(^^;)。

Open Finger Gloves

#OFG


ちょっと久々のアリエク・よりどり買物報告

なんと、オープンフィンガーグローブ
主にMMAで使用される指先が出る“掴み”が出来るタイプのグローブ
完全にプロ用ではない。なんつったって、400円だし(^^;)。

規格的には約4オンス拳を守るのに特化したタイプだと思われる。
考案者は初代タイガーマスク・佐山サトルで、アントニオ猪木がボクシ
ングのチャック・ウェップナーと異種格闘技戦を行った際にプロトタイ
を作り、それを猪木が試合で使用したのが始まり。

その後は修斗PRIDEUFC必須アイテムとなり、今現在MMAでは
欠かせないグローブ。あの段階で佐山さんが特許取得していれば、今頃
大儲けになっていたハズ。オモチャレベルとはいえOFGが400円で買え
る時代になったんだなぁ、と。

ちなみに、ミットも買った(^^;)。
コレは300円だったのだけど、1個ずつの販売。結局600円出して2個
購入したのだが、残念ながら持ってくれる人が居ない、という悲しい
事実(^^;)も。良い運動になりそうなんだけどばぁ・・・。

コーナン・ワークベンチ

#使い捨て


丸ノコ用作業デスク丸ノコ用作業台を既に自作しているのだが、
ちょっとだけノコギリ作業がしたい、という時にサッと出してサッと
仕舞える机がバルコニーにあればな、と。で、導入したのが・・・。

コーナンオリジナル・万能作業台(ワークベンチ)。
まずは価格、Amazonで3,250円。大袈裟なモノは基本必要無い上に、
バルコニー雨ざらしにする予定なので、これくらいの価格で無いと
ダメになった時に困る(^^;)。

形状はパイプ椅子ライク縦に折り畳めるようになっている。
2枚の天板は付属のハンドルで稼働可能、丸ノコ作業用が作れる。
自作の作業デスクや作業台に比べると強度はやや低いが、目論み通り
パッと開いてすぐに作業が開始出来る。ちょっとした作業には充分。
コレは良いモノを手に入れた、と思ったのだが・・・。

・・・天板がトップコートMDF(^^;)。
MDFは水分に弱く、雨ざらしでバルコニーに置きっぱなし、はちょっ
とマズいかもしれない。取り敢えず、塗装作業用に買っておいたレジ
ャーシートを改造してカバーを作ったのだが、果たして・・・。

取り敢えず、簡易カバーのまま屋外保管しておくつもり。
サイアク、天板はパネルコートを切り出して自作できるかもしれない。
それはソレで楽しそうなので。

・・・ちなみに、この商品の評判はあんまりよろしくない(^^;)。
というのも、ネジ・ボルト・ナット関連の部材の質があまりに悪く、
しっかりハマらない、等の事故が起こる。実際、僕の買ったモノも
ナットが不良で、たまたま手元にあった同じサイズのナットで代用。
その辺は安価なので、覚悟しといた方がいいかも。

IF music

#なんちゃら風


最近、BGM代わりによく観ているYouTubeチャンネル

IF music
サイト概要によると、「様々な音楽の「もしも」のジャンルで提案」
キッカケになったのは、↓↓このビデオ。

ゴダイゴの名曲『銀河鉄道999』QUEEN風アレンジ
最初に聴いた時は正直「なんじゃコリャ?」(^^;)と思ったのだけど、
しばらく聴いていたら思わずニヤリと。最終的には「歌ってるのって
フレディ?」とまで思っちゃったのだから凄い。

これはおもしろい、ということで、次に聴いたのが↑↑コレ。
スピッツ『ロビンソン』オアシス風アレンジ。コレは最初から唸っ
てしまうくらいアレンジのセンスが良く、普通にカッコイイゼロ年代
のブリティッシュロックになっている。

感心したのが↑↑この『新時代』
最近アメリカで流行っている(らしい)シティポップ風のアレンジで、
大瀧詠一とか山下達郎とか、あの辺りのジャンルを感じる。最近の曲
をこういうアレンジでまとめたCDとかあれば、買っちゃいそう。

最後はカーペンターズ風『やさしさに包まれたなら』
999もロビンソンもそうなのだが、歌詞がちゃんと英語になっていて、
日本人読み聴きするのに最適化されてるっぽい。こういうの、結構
好きなんだよなぁ・・・。

楽曲製作にはAI音楽生成ツールが使われているらしいが、最終調整は
人力だとか。最近のAIってやっぱり凄いなぁ・・・。