moody hotel

#ビジネスホテル


7月はほぼ単身赴任状態、半分以上はホテル泊となるのだが。
昨日泊まった三軒茶屋のホテルに続き、今日は南越谷のビジネスホテル
に宿泊している。

ネットで適当に選んだホテルなのだが、到着した瞬間は「ハズレだ」と。
看板照明も無く暗いし、かなりの築年数っぽい建物。オバケが出そうだ、
と思っていたのだが・・・。

・・・中に入ると、部屋もベッドも広いし、バス・トイレ・洗面所まで別。
おお、いいじゃん、ということで、初見と評価が180度変わった。

おかげで今日はゆっくり眠れそう。明日もちょっと頑張ろう!

Sea of Love

#ONGAKU-SENKA


『今日のiPod「POP」から流れた曲』。
世界でいちばん高名なハードロック・ボーカリストのソロワークスの一つ。

Sea of Love by The Honeydrippers.
元レッド・ツェッペリンのボーカル、ロバート・プラントが、エルビス・
プレスリーの曲をカバー。コレが非常に良い味で、発売当時もスマッシュ
ヒットとなった。

今さらなのだが、この人は本当に歌が『上手い』。
テクニック云々ももちろんだが、声質だけで聴かせる技量はすばらしく、
とにかくゆったりした気分に浸れる傑作。ハニードリッパーズはこのミニ
アルバムだけのユニットだけど、コレ1枚で終わったのは勿体なかった。

ちなみにジミー・ペイジやジェフ・ベックがギターを弾いているらしいの
だけど、このアルバムでは全く重要では無いので念の為。

▼Volume One / The Honey Drippers

ploom s

#加熱式


ちょっと事情があり、久しぶりに加熱式タバコ本体を購入することに。
どうせならちょっと新しいモノを、ということで、↓↓コレを。

JTのploom s。
ploomtechと言えばリキッドタイプを想像してしまうのだけど、こち
らはgloやiQOSと同様の加熱方式。取り敢えずメンソールを、という
ことでCAMELのブラックミントメンソールを一緒に買った。

・・・もしかしたら、gloより相性良いかもしれない。これから長く続く
出張はコレで乗り切れるかも。

まぁ、だから紙巻きが止められるか?というと、そんなことは無いん
だけど(^^;)。

Beat Surrender

#ONGAKU-SENKA


『今日のiPod「POP」から流れた曲』。
僕の大好きなオリジナルパンク世代のバンドの、何度目かのトランスフォ
ームがこの曲の時代。

Beat Surrender by The Jam.
バリバリのビートパンクバンドだったJAMだが、この頃にはポールだけ妙
にスタイリッシュになっているのがポイント。

しかもギター持たないし、バックコーラスと同じ位置に立ってるしで、い
ろんな意味で度肝を抜かれた覚えがある。ただし曲は紛うこと無き『JAM』。
ポール・ウェラー個人の歴史の中でも、名曲と呼ぶに相応しい。

この7月から8月は、こういう時台の音楽に触れる機会が多いかも。
そのへん、ちょっと嬉しい。

▼SNAP! / The Jam

仮住まい

#dormitory


今日より仕事が本格化。
久々に宿泊を伴う長期モノのお仕事になるワケだが、前半の寝床として
あてがっていただいたのが↓↓こういうお部屋。

良い意味で凄くシンプルなお部屋。
ベッドしか無いけど、作業がしっかり出来る広さの机がある。ある意味
で快適。現場近いし。