ONE PIECE #92

▼ワンピース 92巻・花魁小紫登場 / 尾田栄一郎

ワンピース最新刊ワノクニ篇の第二幕。
「四皇」百獣のカイドウが遂に本領を発揮し、ルフィ一撃で倒される
という衝撃の展開からスタートする。いやぁ、このエピソードも長くなり
そうな気配濃厚(^^;)。まぁ、尾田栄一郎がいちばん書きたかった場面らし
いから、ちょっと大目に見た方が良いかも。

おそらくワノクニ篇に決着が付く頃、この大作は100巻を超えると思う。
まだ拾いきっていない伏線も多々あるし、僕が忘れている件はもっとたく
さんある(^^;)。危惧されたことだけど、ワンピースの完結を読むのは諦め
た方がいいかもしれない。

今回は表紙下1/3が非常に秀逸。そこらへんも注目!

11インチMacBook Air買い換え

持ち歩き用・出張用として大活躍している11インチMacBook Air
これまで使用していたのはLate2010というかなり昔のモデルで、大袈裟
な作業をしないことを前提に付き合って来たのだが、使い続けているうち
誤算が生じた。「外で大袈裟なことをする機会がわりとある」、という
こと(^^;)。

もちろん、そういう時はメインのMBPを使用すれば良いのだが、11インチ
という大きさのアドバンテージは捨てきれず。ということで、スペック
そこそこの11インチMBAを新たに入手してみた。

MacBook Air・mid2013・CTOモデル
1.7GHzCore i7プロセッサ、8GBメモリ、SSD512GB英語キーボード
スペックだけで見れば僕の17インチのMBPより高機能で、CPUはコア数こ
そ違えど、メインの15インチMBPと同じ。これなら当分使えるだろ、とい
うことで。ちなみに購入価格は48,000円強、とやや微妙(^^;)。

セットアップに関しては改めてご報告。取り敢えず「かなり使える」こと
だけは間違い無い模様!

聞き間違えが起こりがちな電子マネー

最近の「よくある話」として話題になっている件。
例えばコンビニに行く時、財布を持たずに出掛ける、というのが僕の場合
既に普通。支払いはおおよそで電子マネーセブンイレブン系ならnanaco
まいばすけっととかAEONならwaon、その他のお店では楽天Edyを使用し
て支払いをするのだが、時折↓↓こういう間違いに遭遇する。

「お支払いは?」「Edyで!」「ブッブー」という流れ(^^;)。
これは店員が「Edy(エディ)」「iD(アイディ)」を聞き違えることか
ら起きるエラー。僕の場合、支払い用に使っているガラケーにiDのアプリを
設定していないから、単にエラーで済むのだが、人によって両方を設定して
いる場合がある。「iDで」と言ったにも関わらずEdyの「シャリーン」が鳴っ
ちゃって決済が完了してしまうから、もうどうしようもなくなる

ま、iDとEdyだったら聞き間違いもあると思うけど、時々nanacoとEdyを
間違えやがる店員も居たりする(^^;)。ポイントの問題なんかも噛んで来る
ので、なるべく間違えないようにして欲しいなぁ、と。

ところで最近話題のスマホ決済・PayPayって、未だ使っている人を見たこ
とが無いのだけど、どんな感じなんだろうか?
まぁ、僕もApple Payをセットしてるにも関わらず、一度も使用したことが
無い(^^;)から、使われない理由もなんとなく解るんだけど。

TOKYO BIG THING

今日の東京駅丸の内口の風景。
とにかく天気が良く、小春日和という表現がしっくり来る暖かい日。

明日、この辺りで仕事するワケなのだが、とにかく天候の状況によって
大変さが変わりそう(^^;)な気配濃厚。取り敢えず明日の予報は夕方から
雨、ということなので、いろいろ忙しくなりそうな予感が・・・。

頑張ろう!

週刊プロレス・2000号!

週刊プロレス、今週売り分で創刊以来2000号を達成。
記念号は増ページ、伝説の編集長ターザン山本の誌面登場、昔の企画の
リメイクなど、古くからのファンがニヤッとする誌面構成。というワケで、
さすがに今週号は「雑誌」を購入しました。

1983年の創刊から現在に至るまで、僕は週プロを1冊も読み逃していない。
本当は「ずっと買っている」と表現したいのだが、週プロがKindle Unlimited
の対象になってから店頭購入を止めた。まぁ、Kindle Unlimitedに入ったのは
週プロをリーズナブルに読むためであり、サブスクリプションとはいえその
分のお金は払っているから、「買い続けてる」のも間違い無いが(^^;)。

通常の雑誌でも休刊・廃刊が相次ぐ中、なんとか生き残っている週プロ
これは本当に特別な雑誌で、いろんな人に買い置き配送を依頼された。
海外出張中の人なんてのは当たり前で、長期入院中の人留置中の人(^^;)
など様々。こんなパワーのある雑誌は、おそらく他には存在しない。

願わくば、僕の今際の時間最新の週プロと共にありたい。
順調にリリースされ続けられるのであれば、ペースは2年で100号。だと
すると、2500号まではギリギリ付き合えると思うんだけどなぁ・・・。