#one more
Please, Please, Please…
One more, Two more, Three more, Ever more Jump.
I’d like to spend longer time with you…
Stand by me, and I love you, Forever…
#one more
Please, Please, Please…
One more, Two more, Three more, Ever more Jump.
I’d like to spend longer time with you…
Stand by me, and I love you, Forever…
#bluetooth
前回のBOSEの時にちょっと書いた「押さえておくべきメーカー」のもう
一つは、やっぱりオーディオテクニカということになる。日本のオーディ
オメーカーとしてはかなり有名どころ。実は1つだけ所持している。
ATH-S200BT・BRD。
いわゆるオンイヤータイプのbluetooth専用ヘッドフォンで、この種の
機器の中ではかなり安価。オンイヤーと言いながら、僕のやや大きめの
耳もスッポリ覆い尽くしてくれるくらい径が大きい。
肝心の音質だが、基本的に高品位。低音がそこそこ出る上に、中音域よ
り上の音はハッキリとした明快な音。さすがはテクニカ、レコードプレ
ーヤーのカートリッジからお世話になっている音響メーカーの製品って、
やっぱりダテでは無い。
しかし、難点も。
まぁ、解っていたことではあるのだが、見た目がちょっと安っぽい(^^;)。
もちろんもうちょっと上のグレードのヘッドフォンを選べばいいだけの
話であって、テクニカさんの所為では無い(^^;)。あとはもうちょっとだ
けコンパクトに折りたためるといいんだけどなぁ・・・。
ちなみに購入価格は1,687円(!)。
廉価だけど音質の良いヘッドフォンを探してる人は一度試すべし!
↓↓Amazonでは結構な値段するなぁ・・・。
#80年代の代表的シンガー
昔の曲を掘り起こしては聴く、という作業を繰り返している所為か、最近
「突然思い出すアーチスト」がチラホラ。そんな中、どうしてこの人を忘
れていたのか?と自分を責めてしまうくらいの人をようやく思い出した。
スティーヴ・ペリー。
忘れていたのはソロ・シンガーとしてのスティーヴ。何故なら、gleeの影
響でJOURNEYは断続的に聴いていた。↑↑は大ヒットしたラブソング。や
たらみんな歌ってたなぁ、コレ・・・。
印象深いのはケニー・ロギンスとデュエットした↑↑この曲。
あのロギンスを完全に喰ってしまっているのだから凄い。というか、ケニ
ー・ロギンスというアーティストを知ったのがこの曲だったかも(^^;)。
スティーヴ・ペリーは昨年新譜をリリースしている模様。
なんでも大きな病気をしているらしいが、あの頃の歌声が失われていたら、
と思うとちょっと怖い。まだ聴けてないんだよなぁ、実は・・・。
#bluetooth #坊主
beatsでおおよそ目標を達成してしまったヘッドフォン収集だが、ここに
来て押さえておくべきメーカーを2つばかり忘れていたことが発覚。良い
価格でオークションに出てたので、まずは↓↓を。
BOSE SoundLink OE Bluetooth。
BOSEのオンイヤーと言えば主流はQuietComfortなのだが、こちらはソレ
よりもやや径の小さい携帯型。写真のようにかなりコンパクトに畳めるた
め、持ち運びには持ってこい。実際、他のどのヘッドフォンよりも取り回
しは良い。
肝心の音質は、さすがはBOSE、という非常にフラットな音。
パイオニアと同系統だが、若干低音が出ている感。おそらく前の持ち主が
結構良い感じでエージングしたんじゃないかな、と思う。掘り出し物かも。
一点難あり。スイッチがちょっと不良で電源が入らない時がある。充電し
てあげればすぐに元に戻るし、モバイルバッテリーはいつも持ち歩いてる
から特に問題無いんだけど。
ということで、オンイヤーとしてはJBLと交互に持ち歩く相棒になりそう。
坊主使いだな、オレも(^^;)。
↓↓コチラも現在後継機発売中!
#ネット音楽配信あるある
Alexa→Amazon Musicでちょっと懐かしい曲を聴く、というのが最近の
定番リスニングスタイル。アーティスト指定・ジャンル指定とその時の
気分でランダムに再生することが多いのだが、時にはアルバムを指定し
て順番通りに聴くことも。で、↓↓をかけてみたのだが・・・。
聴き終わりで妙な違和感。
なんか足りない気がする、と思って調べてみたところ、やっぱり8曲目の
サミー・ヘイガー / The Girl Gets Around が抜けていた。
契約の問題なんだろうけど、聴き放題の音楽配信サービスでは稀にこうい
う「1曲抜け」みたいなのがいっぱいある。
フットルースのサントラは若い頃にかなり聴き込んだので、違和感を感じ
て当然。やっぱり9曲揃って完璧だよな、とか思った。
しかしこの映画、実はちゃんと観てないんだよね(^^;)。
そういうのも多いな、僕の場合。