タケ・ササ手入れのコツ(?)

#ミス


Amazonのマーケットプレイスで購入したが届いた。
以前から気になっていた本で、読むのが非常に楽しみだったのだが・・・。

『育てて楽しむタケ・ササ手入れのコツ / 内村悦三』
タケやササを育てている人には必須の指南書であり、この本があれば
初心者でもかんたんにタケ・ササが育てられ・・・、いや、知るか!!

当然ウチにはタケ・ササの類を育てていないし、実家にも無い。
親戚がちょっとした竹藪を持っているけど、特に世話をする必要は無い。
だから僕がこの本を注文する必要は無く、もちろん注文した覚えも無い。
どういうことかというと、まぁ単純な配送ミス(^^;)。

注文したのは↑↑コレだったのだけど(^^;)。
もちろんAmazonに報告、返金もして貰ったのだけど、さてこの本を
どうすべきか・・・。悩むな、若干(^^;)。

原田大輔・最後の1分間

#桃の青春


プロレスリング・ノアのジュニアを牽引した原田大輔が、本日のNOAH
後楽園ホール大会で引退エキシビションマッチを行った。abemaの生中
継で、この瞬間を確認した次第。

対戦相手は大阪プロレス時代からのタッグパートナーであり、ライバル
でもあった小峠篤志。今日引退するとは思えないくらい身体を作り込ん
で来た原田の姿を観ただけで、涙が溢れた。

頸椎損傷でのドクターストップ。本人に全く自覚症状の無いままの引退
は、あまりに残酷で気の毒。それでも1分間をフルに動き続けた上、周囲
が涙にくれる中で、最後まで笑顔を貫いた原田大輔は、本当に立派だった

引退後はNOAHも退社し、プロレスとは一線を画す模様。でも、しばらく
して気持ちが落ち着き、心に余裕が出来た時、願わくば裏方でもコーチで
もいいから、プロレスに関わって欲しい、というのが本音。

せめてこれから始まる第二の人生が、原田大輔さんにとって有意義なモノ
になりますように・・・。

i7付きMicro-ATXマザーボード

#動作品(^^;)


ちょっと前にハードオフで入手したCPU+マザーボードの件。

ジャンクではなく、動作確認済みのマザボで、i7-7700が付いていた。
お馴染みmsiのマザボで、型番はH110M-S03。ちなみにメモリは手持ち
のDDR4-8GBを2枚装着している。

取り敢えずこちらでも動作確認したところ、BIOSはしっかり起動した。
CPU4ピン電源のマザボなので、400Wくらいの電源があれば稼働可。
そこそこのグラボを入れれば、軽いゲームくらいならなんとかなるのか
なぁ、というレベル。

電源の確認が必要だけど、このマザボを眠っているデスクトップPCの
マザボと交換すれば、そこそこ使えるPCになるかもしれない。
・・・いやまぁ、別にデスクトップってそんなに使わないんだけど(^^;)。

NJC2023を予想する!

#njcup


新日本プロレス春の本戦として定着した「NEW JAPAN CUP 2023」が、
数日前より開催中。既に一回戦が数試合終わってしまっている(^^;)のだが、
トーナメント表を見ながらベスト8以降を予想してみようかと。いやまぁ、
遅いんだけど(^^;)。

まずは向かって左上のブロック。
ココに関してはL.I.J対決を経た上で、SANADAの勝ち上がりを予想。
個人的にはオーエンズが上がってくるとおもしろいと思うのだが、まぁ
そんなカンタンにおもしろくはならないか・・・。

続いて右上
ココはチャンピオンだらけでいちばん難しい山なのだが、選ぶとすれば
鷹木信悟かなぁ・・・。対抗でタマ、大穴でYOSHI-HASHI。さて・・・。

そして左下
是が非でもオスプレイに出て来て欲しいところ。実力的にも抜きん出て
いるし、普通に考えれば間違い無いのだが、もし取りこぼすことがある
のなら、来年新日本にオスプレイは居ないかも・・・。

最後に右下
ここは一択、BC入りしたデビッド・フィンレーを推す。おそらく乱入・
反則三昧になるとは思うんだけど。

準決勝はSANADA vs オスプレイ鷹木vsフィンレーだが、勝ち上がり
SANADAフィンレー優勝フィンレーと予想。退団したジェイの
後釜はフィンレーしかいないし、ここで飛び級があって当然。なんなら
かなり早い段階で世界王者になるんじゃないかな、フィンレー。

反逆のアイドル

#ONGAKU-SENKA


『今日のiPod「POP」から流れた曲』
ロンドンパンクバンドボーカルが、一躍世界的なロックヒーローの座
に躍り出ることになった、“伝説”の曲。

Rebel Yell by Billy Idol.
ジェネレーションXを解散し、ソロになったビリー・アイドルが、満を持し
た状態でリリースしたセカンドアルバムタイトル曲がコレ。日本では、
「反逆のアイドル」(^^;)という酷い邦題が付いてしまったが、曲のクオリ
ティの高さは揺らぐことは無かった。

何よりもこのMVがあまりにも衝撃的だった。
アイドルと、稀代の名ギタリストであるスティーブ・スティーブンス
大袈裟なくらいに動き回るのだが、その所作イチイチカッコイイ。もし
このMVが無かったら、後にGNRのようなバンドが出てくる事は無かったよ
うな気がする。

この曲だけで無く、アルバムとしての完成度が非常に高い。
ロック史に残すべき名盤なので、未聴の人は本当に聴いておいた方が良い。
カッコイイんだよ、本当に。

▼Rebel Yell / Billy Idol