iPadを買い換えよう!

#必需品


わりと深刻な問題
愛用しているiPad Air2がやや挙動不審。基本は普通に使用できるのだが、
最近突然電源が落ちるようになった。もう一度電源を入れるとまた使える
から、バッテリーが急激にヘタっているワケでは無いらしいけど・・・。

考えてみれば、iPad Air2を購入したのは2014年
もう8年不自由無く使えている、という事自体がオカシイと考えるべき。
こういう製品を作っちゃうAppleって本当に凄いと思うけど。

しかし、iPadは今や必需品。現場で印刷された台本やマニュアルを読むの
は視力的に厳しいし、電子書籍のマンガはiPad以外で読みたくない(^^;)。
結構早急に代替機を手配しなければならないのだが・・・。

候補は↑↑、無印iPad一択かと。
重量は今より約50g重くなるけど、画面サイズは0.5インチ上がり、処理
性能的には250%増し。そもそもAir2のスペックに不満は無いワケだから、
今のAir、ましてやProとかはオーバースペックになる。しかも安い

かなり早い段階で入手するつもりだが、問題は『どう買うか?』かと。
普通に購入してもいいのだけど、何か上手い方法がありそうな気配アリ。
いろいろ考えよう。

牡蠣(生食用)

#オイスター


今現在、牡蠣好きである。
牡蠣というのは好みが成長する食べ物。子どもの頃は見るのもイヤだった
のに、20代前半になると生牡蠣を美味い、と思う。コレが40代になると、
火を通した牡蠣が何よりも好物になる。いまいちばん好きなのは鍋に入っ
ている牡蠣、次いでカキフライなのだけど・・・。

何故か今日、久しぶりに生牡蠣が食べたくなり、購入したのが↑↑コレ。
タイムセールで50%オフになっていた、というのが大きい(^^;)のだが、
粒が大きくてそそられたのも事実。

開封後しっかりザルで洗い、塩だれで食べてみた。
・・・美味い。生で食べる貝類はサカナの刺身とはまた別の美味さがあり、
当たった時は至福。まぁ、別の意味であたることもあるから、注意が必要
ではあるのだけど。

で、豆知識【生食用】と表記のあるモノを加熱するのは無意味
実は【生食用】よりも【加熱用】の方が新鮮な場合が多い。イチかバチか
で試すなら加熱用を生で喰った方が美味い場合があるらしいのだが、コレ
絶対にやらない方がいい。どういうことかと言うと、【加熱用】とは、
つまり“ノーチェック品”であるということ。生で食べるためのチェックを
通過した製品が【生食用】として売られていることを理解すべき。

貝であたった時の地獄の苦しみを知っている僕は、無謀なことはもう絶対
にやらない(^^;)。アレはキツかったなぁ。マジで。

ARITA is BACK!

#神の言葉


今や伝説と化している『有田と週刊プロレスと』全4シーズン、そして
後継の『有田プロレスインターナショナル』が終了して久しい。
【有田哲平の語るプロレス】はもう観られない、と半ば諦めていたのだが、
なんとYouTube新プログラムが!!

『有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】』
↑↑上記は煽りVだが、第一回目の配信本日スタート。ゲストは“世界最
強の聞き手”チュートリアル福田充徳。年頭に行われた新日本vsNOAH
対抗戦について語っている。

・・・相変わらずツボなおもしろさ。
Aインターで観られなくなってしまった“黒板トーク”が見事復活し、かつ
ての有プロの雰囲気がしっかり戻っている。コレを待っていたんだ、オレ!

何故にプラットフォームをYouTubeに移したのかは解らないが、Amazon
キラーコンテンツを失ったなぁ(^^;)、と。YouTubeだから特に最終回と
か無さそうだし、長期に渡るオンエアを望みます!

・・・あと、できれば倉持明日香の復活もよろしく♪

Venom on Amazon Prime

#Marvel


昨年末劇場に観に行ったマーベルの『ヴェノム:レット・ゼア・ビー・
カーネイジ』。一般的には“ヴェノム2″と呼ばれている映画なのだが、
ようやく「1」アマゾンプライムで観た。

・・・やっぱり順番って間違っちゃダメ、と思った(^^;)。
最初にコレを観ておけば、おそらく映画館で観たヴェノム2はもっと楽しめ
たに違いない、と確信。

1・2と観た上で気になるのが、やっぱり『スパイダーマン』との関連性。
観に行った方がいいのかなぁ、スパイダーマン:ノーウェイホーム(^^;)。

He’s A Liar

#ONGAKU-SENKA


『今日のiPod「POP」から流れた曲』
今から40年近く前、ある製品CMソングとして使用された楽曲。

He’s A Liar by The Bee Gees.
ビージーズジョン・トラボルタ主演の映画「サタデー・ナイト・フィー
バー」のメイン曲『Stayin’ Alive』があまりにも有名。“ディスコ”という
ワードはこの映画から始まったことを考えると、最初のディスコサウンド
メーカーがビージーズということになる。

正直言えば、サタデー・ナイト・フィーバーはあまり得意(^^;)な映画では
なく、ビージーズに対する興味も殆ど無かったのだが、ある日突然流れた
↓↓このCMの曲に、背筋がゾッとするような格好良さを覚えた。

TDKカセットテープ・ADのCM。
え、コレなんていうバンド?と友だちに尋ねたら、答えはあのビージーズ。
こういうクソカッコイイ曲も演るんだ、と感動した覚えが。おそらくこの
頃から、僕のメインカセットADになった気がする(^^;)。

残念ながらその後のビージーズに触発されることは無かったけど、この曲
は未だに僕のヘビーチューン。バリー・ギブのみまだ存命らしいけど、さ
すがにこの曲はもうやらないだろうなぁ、きっと。

▼Living Eyes / THE BEE GEES