ブルーレイボックスの謎

#プロテクト


こないだAmazonを眺めていたところ、かなりお得(と思われる)なブルー
レイボックスを発見。なにも考えずにポチったのだが、届いたのが・・・。

『ウルトラマン・コンプリートブルーレイボックス』
しかしコレ、何かがオカシイ。パッケージは簡素だし、書かれている文字も
明らかに日本語が少ない。そう、コレは北米版BDボックスであった(^^;)。

考えてみれば、確かに国内盤のBDボックスがこんなに安いワケが無い
よく見なかった僕が悪いし、返品する気も毛頭無い。逆に言えば、コレを
なんとか観る方向に持って行った方がネタ的におもしろいかと。

ということで、明日以降でいろいろ実験。
もし快適に観ることが出来たら、北米版ウルトラQウルトラセブン
ブルーレイボックスも手に入れる、と宣言しておきます。

・・・↓↓こんなに安いワケ無いね、やっぱり(^^;)。

ワンピの実

#全プレ


先週、家に「代引き」の荷物が届いた。基本的に代引きという仕組みがキラ
イな僕。当然心当たりが無かったのだが、届いたのは↓↓コレだった。

ワンピの実ルフィ・エース・ヤマトの3点セット。
いや、すっかり忘れてたけど、そういえばジャンプ全員プレゼントに応募
した覚えが(^^;)。もうどのくらい前だったのかは忘れたけど(^^;)。

しかし、造形はかなりすばらしい
全長3cmほどのミニフィギュアで、通常はガシャポンで販売されている。
どこかへ買い物に行く度にこのガシャポンを探しているのだが、今のところ
全く発見できていないのが不思議(^^;)。

で、ガシャのカプセルにあたるのが悪魔の実を模したデザインで、更にその
ままディスプレイ台になるのもポイント。コレはかなりカワイイ。

・・・こうなったら全部集めたいなぁ、ワンピの実(^^;)。まずは設置場所を探
さなきゃならないんだけど(^^;)。

殺生石

#九尾の狐


本日現場から帰宅したところで、驚愕のニュースを聞いた。

栃木の観光名所、那須湯本温泉付近の溶岩地帯にある『殺生石』が、なんと
真っ二つに割れたらしい。

殺生石と言えば、伝説の妖狐である【九尾の狐】が封印されている、とされ
る巨大な岩で、しっかりと標縄までなされていたのだが、この標縄も完全に
ちぎれている状態。

僕はこういう伝説を素直に信じるタイプでは無いのだが、それでも凄く嫌な
予感が拭えない。流行病、天変地異、そして戦争まで起こり、”最悪”と思え
る今のこの世が、さらに悪くなっちゃうんじゃないか、と。

・・・九尾の狐が、封印されている間にベビーターンしていることを強く願う。
僕はキュウコンをお気に入り登録してます!

Go!Go! HATAGAYA!

#定宿


京王線幡ヶ谷駅極近、例のビジネスホテルに宿泊中。

前回、エアコンが全く効かずに死ぬ思いをしたのだが、今回は安定の角部屋
で暖房もしっかり効く。いやまぁ、それが当たり前なのだけど(^^;)。

おそらくこのホテルに泊まるのも、今年は今日が最後になりそう。いや、も
し何かが起これば、本当に最後になるかも。まだツインルームのサウナも試
してないから、できれば次の機会が欲しいんだけど・・・。

Turn Around and Count 2 Ten

#ONGAKU-SENKA


『今日のiPod「POP」から流れた曲』
88年の大ヒット曲なのだけど、この曲とこのアーティストをどう処理して
いいのか、今も結構悩む問題作。

Turn Around and Count 2 Ten  by Dead Or Alive.
枠組み的には忌まわしきユーロビート系(^^;)。当時のディスコサウンドは
ハッキリ言ってクソで、どの曲を聴いても毒にも薬にもならない、ただただ
耳心地の良いモノばかり。その中で、唯一異彩を放っていたのがデッド・オ
ア・アライブピート・バーンズ

・・・この曲に関してだけ(^^;)だが、正直、音の運びとか歌い方とか、そして
ルックスも完全に好み(^^;)。彼らを最後のニューロマと称する人たちも居る
が、それには諸手を挙げて賛成できない。

何故ならば、この曲意外に胸に響く曲が無いんだよ、彼らは(^^;)。
それでも、付き合いで行かなければならなかったパーティで、この曲がかか
った時の安堵感だけは、未だに忘れられない。

たしかもう亡くなってるんだよな、ピート・・・。

▼Nude / Dead Or Alive