我武者羅橋本店・背脂生姜醤油ラーメン

#新潟魂


昨夜、橋本駅付近のビジネスホテルに宿泊。
ずいぶん早くに仕事が終わったので、Googleで付近のラーメン屋を検索し
たところ、歩いて1分のところに興味深いお店が。

ラーチャン専門 我武者羅橋本店・背脂生姜醤油ラーメン。
RDBによると、新潟発祥の生姜醤油ラーメンを出すお店。つまり、大好き
な青島ラーメンの流れを汲んでいるハズで、期待MAX。

・・・うむ、美味。
青島ラーメンとは風味が違うが、今までの生姜醤油スープとはまた違った
アプローチで、別のラーメンとしてクセになりそうな感じ。蒲田や四谷に
も支店があるらしいので、ちょっと行ってみようかな?

ちなみにココ、「ラーチャン専門」を名乗るだけあり、セットで出された
炒飯も本当に絶品。普段はセットは頼まないけど、ここに関しては絶対に
セットを頼むべき。橋本に行ったら定番だな、ココ。

参考:ラーチャン専門 我武者羅橋本店(RDB)

東横INN京王線橋本駅北口

#安定


急遽、京王線橋本駅付近のビジネスホテルに一泊。
選んだのは安定の東横イン。前日予約だったので禁煙室しか取れなかったの
だけど、フロントでダメ元で聞いてみたら、喫煙室に空きあり!もちろんす
ぐに変更して貰い、さらに快適な宿泊に。

キングサイズのダブルベッドの部屋を一人使用。
東横インは最近やたら泊まる機会が多いのだが、このホテルの部屋の広さは
ちょっと異常なくらい。変更の追加料金も取られなかったのだから凄い。

惜しむらくは、せっかく作った東横インのメンバーズカードをまたもや忘れ
たこと(^^;)。アレがあるだけでチェックインがやたら楽になるんだけど・・・。

IXO専用アタッチメント

#トランスフォーム


ここのところのマイトレンド・DIYで使用する電動工具が充実の一途(^^;)。
ノコギリ系以外はおおよそ揃っちゃったんだから自分でもちょっと驚く。

で、その過程で入手したのが↑↑こういう機材。
BOSCHのコードレス電動ドライバー・IXOシリーズの先端に取り付けるタイ
プのアタッチメントで、僕が買ったのはドリルアダプターとマルチカッター。
マルチカッターがワリと便利で、段ボールを細かく切ったりするのが非常に
楽になった。

IXO用のアタッチメントはちょっとおもしろいのもあって、ペッパーミルと
かワインオープナー、バーベキューファンなんてのも(^^;)。基本は木工等
に使えればいいけど、こういう変わったのもちょっと使ってみたいかも。

ちなみに、このあたりのアダプタはIXO4以降対応、と書いてあるのだが、
どういうワケだか僕のIXO3でしっかり使えております、ハイ。

意外と巨大なCDラック

#木工


さて、約2週間を費やしたカスタムCDラック製作の件。
総予算で若干二の足を踏んだ(^^;)のだが、結局作ることにした。まぁ、作り
たいという欲求に勝てなかった、というか・・・。

まず要件を定義しておく。
僕の部屋には出窓があり、そこに既製のCDラックを幾つか並べてCDを保管
していたのだが、既製品だと収納容量の限界。なので、出窓にスッポリ収ま
るタイプの大型ラックを作っちゃえばいい、と考えた。サイズはおおよそで
幅150cm・高さ91cm・奥行き15cm。コレをなるべく低予算で作りたい、
ということ。

まず、↑↑のパイン集成材。事前にこのサイズを調べておき、いったん自宅
でカット用の図面を引いてみた。それが↓↓コレ。

よく行くホームセンターでは、1カット60円で木材をカットしれくれるので、
この図面を渡してその通りにカット。これだけだと上蓋分が足りなくなるの
で、1800×150のパイン集成材を1枚追加で購入、1470でカットして貰った。
コレラを↓↓こういう感じで組み立てる算段。

コレの他にタッピングネジと補強用のL字金具、そして棚板にストッパーとし
て貼り付ける1cm角・180cmのヒノキ材を6本買ってコレは自分でカット。
後は木工用ボンドとか。予算は総額で12,000円いかないくらい。

出来上がりは↑↑こんな感じ。
18mm厚の棚板はそこそこ強度がありそうだったので、センターの補強材は
無しにした。作っておいて言うのもナンだが、この棚マジでデカい(^^;)。
多分上部に突っ張り棒を入れて倒れないようにしないといけないのも解った。
まだ試してないけど、通常CDの収納可能枚数は計算上で約880枚。
・・・全然足んねぇな、まだ(^^;)。

新時代

#最終章


週刊少年ジャンプ35号、ワンピース。
連載が再開された先週号で幾つも超弩級の時限爆弾が投下され、この1週間
本当にヒリヒリした気分(^^;)が続いたのだが・・・。
今回もネタバレがあるので、コミック派・アニメ派・単行本派の人はご注意!

▼週刊少年ジャンプ(35) 2022年 8/15 号

ロードポーネグリフやワノ国の開国の正体など、回収された重要な伏線が幾
つかあったのだが、今回はソレらがちょっとどうでもいい気になった。

サイアクの敵、海軍大将・緑牛に対し、遂にボロブレスを発射するモモ。
この姿を見た瞬間、「ああ、終わったな、ワノ国篇・・・」と心から思った。
ルフィたちと旅をすることで、精神的に大成長したモモ。その上で実力を
示し、自分たちだけでやっていけることを見事に証明して魅せた。

今のワノ国には、将軍・光月モモの助が居る。
もし今後、ワノ国に驚異があったとしても、モモの助とその家臣たちが居れ
ば何の心配も無い。従って、麦わらの一味は安心して次の島へ向かうことが
出来るし、ヤマトが仲間になれない理由も無くなった。
・・・これで、どれだけスッキリしたことか!

6年近く続いたワノ国篇で、こんなステキな大団円。
そして連載開始から25年が経過し、遂に【新時代】が到来した。最終章が
終わるまであと何年かかるか解らないが、コレは僕とのチキンレース。
なんとか最後までしっかり確認したいなぁ・・・。