iPad – Touch Pen(3個目)

#パチ


以前のエントリでも書いたiPad Penの件。
無事に復帰してきたiPad Airでも使用したく、こちらに対応したタッチペン
を買い足した。当然純正ではなく、いわゆるパチ(^^;)。ただ、本家同様に
ワイヤレス充電出来るタイプで、この世代の専用なのだが・・・。

・・・壊れました(^^;)。
突然認識しなくなり、何をどう弄ってもウンともスンとも言わない感じ。
こうなるとただの棒、クソの役にも立たない。ので、↑↑の右側、黒い方
を代替機として購入した。

どうもワイヤレス充電に難があった気がするので、今回はUSB-Cで充電す
るタイプ。マグネット内蔵で本体にくっつくので、使い勝手はほぼ一緒。

これでまた壊れたら、今度は純正Apple Pencil導入かな?
使用頻度はそんなに高く無いんだけど(^^;)。

追記:なんか白い方が復活・・・。どういうことだ?

Lei Aloha Festival 2023

#ハワイ祭り


昨夜買物で通りかかった折、総合レクリエーション公園・フラワーガーデン
に何やらお祭りの気配が。調べてみると、昨日・今日で↓↓コレが開催され
ていた!

レイ・アロハ・フェスティバル 2023
2009年から12回も開催されているお祭りらしいのだが、今年はフラワーガ
ーデンが会場になった模様。

とにかく規模が大きく、フラダンスのパフォーマンスやハワイアンバンド
の演奏が行われていたステージは全部で4カ所。雑貨や衣類を販売する出店
も無数にある上に、ハワイアンフードを中心としたキッチンカーも凄い数。
更に各種のワークショップも展開されている。もしかしたら、南葛西で行わ
れたお祭りの中で、最大規模かもしれない。

雰囲気は、ハワイのファーマーズマーケット
本当にすばらしい雰囲気のお祭りなので、出来ることならココで定期開催
て欲しいくらい。堪能したなぁ、懐かしきハワイの雰囲気♪

参考:Lei Aloha Festival 2023(official)

黒田萬元堂・しおそば

#オリジナル中華


昨日いろいろあってほぼ寝てしまった今日(^^;)。
いろんなことをサボり、夕飯は軽く外食、ということになったのだが、せっ
かくなので久々に新規開拓。ネットで調べて、↓↓この中華屋をチョイス。

黒田萬元堂・しおそば + ブラックガーリックチャーハンのセット。
麺類では担々麺が美味しい、とされていたが、敢えてシンプルなしおそば
なるメニューを選んでみた。驚きなのは、このボリュームでたった980円
とんでもなく安い

さらに驚いたのは、安いのに思いっきり美味いこと。
太麺・細麺から今回は細麺を選んだのだが、ちょっと疲労気味のお腹に
やさしい感じで入ってくる。薄味だがしっかり出汁も効いたスープとの
バランスも絶妙。これ、けっこう凄い。

そして、セットのブラックチャーハンと単品で頼んだ餃子がまた・・・。
チャーハンは理想的なバラケ具合、餃子は香草が効いた粒の大きいモノ。
このお店、マジで只事では無い

次はシンプルなラーメンと、麻婆豆腐あたりに挑戦してみようかと。
いい中華屋見つけたぞ、うん。

参考:黒田萬元堂(RDB)

炊飯器交換

#白物家電


炊飯器交換することになった。新しくやって来た電気釜は↓↓コレ。

象印・圧力IH炊飯ジャー NP-ZU10-TD
20年近く使用したであろうタイガー電気釜、今でも使えてはいるのだが、
いろんな事故(^^;)があって内釜に凹みアリ。以前から買い換える機会は窺っ
ていたのだが、それが今回になった、ということ。

ちなみにこの炊飯器は購入したモノではなく、クレジットカードのポイント
交換でゲットしたモノ。交換商品にたまたま炊飯器があっただけだが、ソレ
が良い機会になった。

圧力系の炊飯器は初。
今までのとどれだけ違うのか、試してみるのが楽しみ。
そして型番もハッキリしないタイガーの炊飯ジャー、今までありがとう!

Orinoco Flow

#ONGAKU-SENKA


『今日のiPod「POP」から流れた曲』
僕にとって過去最悪だった80年代末期、街に出るとかなりの頻度で耳にして
いた美しいメロディの↓↓この曲。

Orinoco Flow by Enya.
エンヤはアイルランドのアーティストで、この曲が世界各国でヒットしたこ
とでビッグネームとなった歌手。この頃の僕の生活はハッキリと荒んでおり、
売れ線の楽曲に悪態を突きまくっていたのだが、この曲だけは別格。あまり
に美しいメロディとボーカルは文句の付けようがなく、かなり早い段階でCD
を買いに行った記憶がある。

90年代に入り、僕の生活もようやく落ち着いた(^^;)ところで、半ば伝説
なっているアルバム『Shepherd Moons』が発売。このアルバムからシング
ルカットされた「Caribbean Blue」でその存在は決定的なモノとなり、そこ
から今に至るまで活躍を続けているのだから凄い。

エンヤケイト・ブッシュの2人の女性ボーカリストは、僕の中で何十年も
前から殿堂入りしているのだが、どんなに年を重ねてもその魅力は褪せない。
この2人に追いつけるような女性ボーカル、居ないんだよな、今のところ・・・。

▼Watermark / Enya