KOTA IBUSHI on AEW

#AEWDynamite


↓↓AEWツイート

 

来週のAEW Dynamaite!で行われる『Blood & Guts』にて、THE ELITE
5人目として発表されていたXの正体は、やはり飯伏幸太

あの騒動以降、飯伏の去就については「気にならなくなった」というの
が正直なところ。どこかでプロレスを続けてくれればそれでいい、とか
思いながらも、新日本で闘わない飯伏にやや失望していた、というのも
純然たる本音。

ただ、この組み合わせにはやっぱりグッと来る。
久々のGOLDEN LOVERSおよびGOLDEN ELITE、そして対角には竹下
居る。さすがにこの試合はちょっと観たいかもしれない。

飯伏は8月GLEAT・両国大会への参加が発表されているが、その後は
どうするのかなぁ・・・。AEWレギュラー参戦するのがいちばん良い気
はするのだけど、プロレススクールのオープンを発表してしまった今、
“レギュラー”が勤まるかどうか・・・。

新日本参戦は無いだろうなぁ、きっと。あ、多分WWEも無い気が・・・。

Fairytale of New York

#ONGAKU-SENKA


『今日のiPod「POP」から流れた曲』
思いっきり季節外れ(^^;)なのだが、これも80年代の良い雰囲気を醸し
出してくれる、ある意味で隠れた名曲

Fairytale of New York by The Pogues.
ブリティッシュ・トラッド・ミュージックのカバーから始まったバンド
で、楽器の数はかなり多いのだが、音の作りはかなりパンク。このギャ
ップがすばらしく、一時期は↓↓のアルバムばかり聴いていたことも。

特に全英で大ヒットした↑↑「ニューヨークの夢(邦題)」絶品で、
未だにクリスマス近くになると聴きたくなる曲。

もしかしたら「英国」を意識して聴いた最後のバンドがポーグスかも。
その後はイギリスだろうがアメリカだろうがオーストラリアだろうが、
気にしなくなっちゃったからなぁ(^^;)。

▼If I Should Fall from Grace with God / The Pogues

君は放課後インソムニア

#不眠症×ラブストーリー


Amazon Prime Videoのリコメンドに出ていたアニメをなんとなく。
予備知識が全く無い状態で観ているのだが、すっかりハマった模様

『君は放課後インソムニア』
原作はビッグコミックスピリッツで連載されているマンガらしい。
重度の不眠症(insomnia)に悩む男子高校生が、同じ悩みを持つヒ
ロインと知り合ったのは、ほぼ使われていない学校の天文台。この
場所ならグッスリ眠れる事に気付いた二人は、そこを自分たちの秘
密基地にしようとするのだが・・・という感じ。

モチーフが「不眠症」であるのがポイント。
現代病の最たる例でもある不眠症が、物語に良い意味での「重さ」
を加えており、凡百の単純なラブストーリーに収まらない構成で
展開される。作画の凄さも特筆モノで、舞台である金沢の美しさ
がしっかり表現されている。

まだ半分くらいしか観ていないけど、コレはすばらしいかも。
実写映画も公開中らしいけど、こっちはどうなのかなぁ・・・。

湯の郷 ほのか

#京葉工業地域


現場が終了したのが午後1時過ぎ
灼熱の天気の中、スーツで屋外を走り回ったため、身体は汗でドロドロ
しかも今日はここで終わりではなく、夕方から別件で打ち合わせがある。
・・・現場にタクシーを呼び、↓↓へ直行(^^;)。

湯の郷 ほのか
かつての勢いがすっかり失われた京葉工業地域内の一部区域が再開発さ
れ、さらにその一部が大規模なスパ施設になっている、という感じ。
現場近隣で検索したら、もうココ一択という感じでヒット。

当然初めての場所だが、施設はなかなかの充実ぶり。特に岩盤浴はすば
らしいらしく、休日にはそこそこ満員になりそうな気配。ただ、今回我
々に与えられた時間は60分(^^;)。岩盤浴をする余裕など無い(^^;)。

結局、サウナ12分1ラウンドだけこなし、身体を洗って長めに水風呂
に入って終了。良さげな場所だっただけに、退店時は後ろ髪を引かれる
思い。無念を残しながら無料シャトルバスで蘇我駅へ向かった次第。

何か機会があればまた、と思うけど、さすがに蘇我にあまり用事は無い
だろうなぁ、きっと。ついでじゃ無くてココを目的に出掛けよう、うん。

ホテルリブマックス千葉蘇我駅前

#懐かしい場所


明日の現場が早朝なので前乗りとなったのだけど、指定された場所がなん
JR京葉線の終着駅・蘇我。40年以上前、僕はこの駅を月1〜2回くらい
のペースで利用しており、かなり懐かしい場所。で、泊まったのが・・・。

ホテルリブマックス千葉蘇我駅前
駅から極至近の場所にあり、さすがに駅前だから飲食店もコンビニも近く
にある。そう言えば、地元にあるリブマックスも駅近だったから、ココの
ホテルチェーンの売りはそんな感じなのかな?

部屋は可も無く不可も無く、だが、コンセントがやたら多いのは助かる。
ベッドサイドデスクだけで僕のやたら多いモバイル機器が全て充電出来て
しまったので驚いた。

しかし、まさか蘇我駅で宿泊することになるとは・・・。
ちょっと長く生きてると、こういうこともあるんだなぁ・・・。