↑↑、某所で目撃し、完全に心を奪われてしまった曲。
このVTRとはメンバー構成も環境も違うのだけど、とにかく楽曲自体が持って
いる得体の知れないノリの良さがやたら際立つ。
とにかくこの曲を最後に持ってくれば、パフォーマーも観客も全力疾走する筈。
その状況は「感動的」と言えるほどステキで、この手のイベントに殆ど興味の
無い僕でもリスペクトせざるを得ない光景だった。
・・・サビのフレーズ、しばらくアタマから離れそうに無い(^^;)。
高音質で聞きたい人は↓↓コチラもどーぞ!
↑↑、某所で目撃し、完全に心を奪われてしまった曲。
このVTRとはメンバー構成も環境も違うのだけど、とにかく楽曲自体が持って
いる得体の知れないノリの良さがやたら際立つ。
とにかくこの曲を最後に持ってくれば、パフォーマーも観客も全力疾走する筈。
その状況は「感動的」と言えるほどステキで、この手のイベントに殆ど興味の
無い僕でもリスペクトせざるを得ない光景だった。
・・・サビのフレーズ、しばらくアタマから離れそうに無い(^^;)。
高音質で聞きたい人は↓↓コチラもどーぞ!
必須アイテムのアップグレードがなかなか出ず、四次コンプがぜんぜん達成
出来なかったポケモンGo。既に止めて居る人も多い中、まだやってんだよね
ぇ、細々と(^^;)。で、状況報告しておくと・・・。
右端のポリゴン2は約1ヶ月前にゲット。通常日のポケストップから突然アッ
プグレードが出た時はちょっと焦ったくらい(^^;)。この段階で基本四次コン
プはしてたのだが、そのちょっと後で配信された伝説系が厄介(^^;)。
レイドバトルでの勝利しか入手方法が無く、開催地を探すだけで一苦労。
やってくれるよなぁ、ナイアンテック(^^;)。
左端のフリーザーはあまり苦労することなく入手出来たのだが、問題はその
隣のルギア。浅草で1回、新宿で1回倒したにも関わらず、ゲットチャレンジ
に2回とも失敗。ところが昨日葛西駅前に現れ、三度目の正直で見事ゲット。
そして1日に配信されたばかりのファイアーは、ルギアの後でその近所にいき
なり出現し、なんと一発で手に入れた。1日で五次・六次のコンプを達成出来
たのだから、これはちょっとラッキーだった。
しかし、8月8〜14日には伝説のサンダーが新規配布、翌9〜15日の横浜の
イベントには欧州限定のバリヤードが特別配布されるとか。
帰ってくるの13日だけど、間に合うかなぁ・・・。
昔のMacOS(OS9まで)使用者ならピンと来る画像。
当時僕の勤めていた会社は全員にデスクトップのMacintoshが配られる、という
かなり太っ腹な会社だったのだけど、ほぼ全社員のMacに必ず入っていたゲーム。
名称を「Seahaven Towers」という。
いわゆるソリティア・フリーセル系のカードゲームなのだが、この種のゲームの
中では屈指の難易度を誇る。全カードが見えている状態でゲームが始まるから、
開始前の戦略立案が可能。この段階でもし「クリアは無理」と判断した場合は潔
く飛ばすことが出来る。その場合もRUN(連勝記録)は継続する。
OSXになってから、Macでこのゲームがプレイ出来なくなってしまったのだけど、
なんとiOS版でリリースされていることが発覚。速攻でダウンロードした。
fishdog.net製の「Seahaven Towers Gold」。
こちらは広告表示が排除された120円の有料版だが、それが気にならない人は
広告付き無料版の「Seahaven Towers」もあるので、そちらをどうぞ。
ダウンロードは↑↑のリンク先からどーぞ!
2月中旬にジョウト地区のポケモンが追加され、中高年を中心に二度目の盛り上が
り(^^;)を見せたポケモンGo。やたら苦労した初期の143種はコンプリートするま
で約4ヶ月を要したが、今回はわりと順調に各種が揃っていったから不思議。
しかし・・・。
今現在、日本(除く沖縄と鹿児島の一部)でゲット可能なポケモンで未入手なのは
↑↑のポリゴン2のみ。レアとされているポリゴンは3体所持しており、後は進化用
アイテムのアップグレードが出るのを待っている状況なのだが、コレが出やしねぇ
から困る(^^;)。週ごとのログインボーナスでいつかは出ると思うんだけど、いつに
なることやら・・・。
ポリゴン2が手に入ったら、ちょっと行こうかな、南米(^^;)。
・・・アメリカ経由で(^^;)。帰りにヨーロッパとオーストラリアにも寄るか・・・。
ゲーム情報サイト・INSIDEの『ゲームの名シーン・感動編』5選なる記事
を読む。残念ながら僕の好みのゲームは入っておらず、やや肩すかしを食
った感。で、個人的に“いちばん感動したゲームの名シーン”を上げてみた。
・・・タイトルは間違いなくコレ。今は懐かしきSEGA DREAMCAST版として
販売された「ソニックアドベンチャー」。ジャンルは3Dアクションアドベ
ンチャー、RPGの要素もあるマルチシナリオストーリー。
テクノロジーの水準が上がっている今のゲームとはさすがに比べられない
が、当時の「絵」としては圧倒的に美麗。これがキュンキュン動くのだか
ら、もう夢中になってプレイした。
感動したのはもちろんラストシーン。
最後のアクションに入る前に、生音声サンプリングの“大ソニックコール”
を聴いた時は、マジで燃えた。無論、1度ではクリア出来なかったのだが、
その時はホント観衆に申し訳なかった(^^;)。下手すれば悔し泣きしてた
かもしれない。
このゲーム、PS3とXbox360に移植されており、今もプレイ出来るとか。
ちょっとやってみたいけど、どっちもハード持ってないのが残念(^^;)。
しかし、SEGAは本当にいいゲーム作るよなぁ・・・。
ダメだったのはコンシューマー向けのハードウェアだけだったな、実際。