ネットで話題騒然のYouTube動画、「Super Mario: Underworld」。
設定は“穴に落ちた後に一命を取り留めたマリオが地上に復帰するまで”。
この動画が非常に良く出来ている。
CGも秀逸だが、狂ったルイージや腐ったキノコなどを多々登場させる、な
どのアイデアが凄い。ちょっとしたハリウッド作品並みのクオリティだし、
演者の芝居もかなり良い。そして、単純に爆笑出来る♪
ネット住民ってすげぇな、と単純に感じた次第。
特に海外の輩は(^^;)。
ネットで話題騒然のYouTube動画、「Super Mario: Underworld」。
設定は“穴に落ちた後に一命を取り留めたマリオが地上に復帰するまで”。
この動画が非常に良く出来ている。
CGも秀逸だが、狂ったルイージや腐ったキノコなどを多々登場させる、な
どのアイデアが凄い。ちょっとしたハリウッド作品並みのクオリティだし、
演者の芝居もかなり良い。そして、単純に爆笑出来る♪
ネット住民ってすげぇな、と単純に感じた次第。
特に海外の輩は(^^;)。
任天堂が新ハード・NX発表。名称は今のところ「Nintendo Switch」。
ドックに納めればTVで、コントローラー付けて取り出せばハンドヘルドに
なるタイプ。基本的にWiiUの路線を継承してる気がする。
映像を観た率直な感想は・・・。
思ったよりデカいな、と(^^;)。3DCGバシバシのゲームをやるにはこのく
らいの大きさは必要なんだろうけど、今となってはあまり必要無いなぁ・・・。
なんかグッと来るタイトルがあれば考えるんだけど(^^;)。
この先ゲーム専用ハードは購入しないだろうな、きっと(^^;)。
参考:任天堂の新ゲーム専用機の名はNintendo Switch!(ファミ通.com)
11月10日に任天堂から発売される「ニンテンドークラシックミニ」。
初代ファミコンを手のひらサイズまでコンパクト化し、さらに30種類のゲームを
内蔵。HDMIケーブルでTVに接続するだけで往年のヒットタイトルが楽しめる。
・・・何より驚いたのはこれが任天堂の正規品であること。
同様のコンセプトのパチ系ハードは、香港系の怪しげなメーカーから今でもリリ
ースされており、ドンキあたりで数千円で売ってたりするのだが、やっぱりオフ
ィシャルなら安心。弱点はROMカセットが使えない(^^;)ことくらい。
しかし、↑↑の通り、内蔵ソフトはかなり強力。別にROM使えなくてもいい気が
する(^^;)。個人的には途中で挫折した「悪魔城ドラキュラ」と「メトロイド」に
リベンジしたいかも。
5,980円という価格も絶妙。これ以上高かったらさすがに購入意欲なくなる(^^;)。
ただし初回販売分の予約は既に終了。年末あたりには買えるのかな?
↓↓プレミア価格でも良い方はこちらでどーぞ!
その後順調にレベルが上がっているポケモンGO。
現状はレベル24、集めたポケモンの数は125。残り30匹を切ったワケだが、
その残りの連中がかなり厄介。8月いっぱいでコンプリートするつもりだった
けど、ちょっと無理っぽい(^^;)。
そして、ニセアプリ・・・というか、フェイククローン系のアプリもかなり出てる。
主に中国から(^^;)。そういうとこ、さすが中国!とか思うのだけど、クオリティ
がやっぱりね・・・。
↑↑、engadget japanで見つけたポケモンGOのフェイクアプリ。
なんでもモンスターボールを投げる練習をするためのアンドロイドアプリらしい。
ビジュアルは↓↓こんな感じ。
・・・パンダって(^^;)。
まぁ、最初の頃は妙におかしなピカチュウやらヒトカゲやら出てたらしいから、
本家に対して少しばかりの配慮はある模様。中国らしくない(^^;)。
ただ、ダウンロードリンクとか載せません。
だって、一投すると30秒広告ムービーが流れるとか、そういう仕様らしいから。
・・・中国らしい(^^;)。誰がやるんだ、こんなモン(^^;)。