VAIO Van Halen Model

#SKIN


約2週間前、「CASEAPP」に発注したオリジナルのPCスキンシールがよう
やくスウェーデンから到着。さっそくLet’s Noteに貼ろう!としたのだが、
天板が波打っている、という事実に恐れをなし(^^;)、レッツは断念。
で、↓↓コチラの方に貼ってみた。

・・・デザインは先頃亡くなったエドワード・ヴァン・ヘイレンギター
インスパイアされて作成。PCはちょっと古いSONYVAIOノートで、一応
Core i7を積んでいる機種。i7なのにデュアルコアだから遅いんだけど(^^;)。

質感はかなり良く、貼るのに特に苦労は無し。
ただ、汎用15.6インチ向けシールだったので、上下左右数ミリずつカッ
ターで切らなければならなかった。

ほぼ同じデザインでMacBook Pro17インチ用も届いているのだが、そち
らは天板のリンゴマーク部分が型抜きされているため、貼るのに手間がかか
りそうな気配。上手く貼れるかなぁ・・・。

DRAGON QUEST III on Microsoft Excel

#手間を惜しまない天才


今日、ネットが騒然となったねとらぼのニュース

サムネイルはどう見てもファミコン時代のドラクエだが、動画を再生してみ
ると驚愕。なんと、プラットフォームは「EXCEL」である。

さらに驚いたのは、プログラミングにVBAを使用せず、エクセルの関数のみ
で稼働させている、という事実。コレを思いつくのは「天才」だと思うが、
手間も膨大だった筈。完成に至るまで、どれだけの努力があったことか・・・。

ちょっと昔にエクセル上で動くパックマン、なんていうのもあった気がする
が、それに匹敵する・・・いや、上回る衝撃度。コレにが付いたら完璧だな、
マジで。

参考:ExcelでVBAを使わないでドラクエ3を再現する(パパセンセイ365)

What Ever Happened To?

#ONGAKU-SENKA


『今日のiPod「POP」から流れた曲』
ピストルズ・クラッシュ・ダムドのオリジナルパンク勢の少し後に結成され、
なんなら今も時折リユニオンされる息の長いパンクバンドの曲。

What Ever Happened To? by The Buzzcocks.
ずいぶん昔、日本のバズコックスになろうぜ!というバンドを手伝ったこと
がある。であるが故に、ライブでバズコックスの曲を数曲カバーしていたの
だが、このバンドはパンクなのにわりと「難しい」曲が多かった。それでも、
形になると演奏していて凄く楽しく、その中でもいちばんエキサイトしたの
がこの曲だった。

映像は2008年(!)のライブ。
ピート・シェリーはすっかりいいオヤジになっているけど、ハイトーンで攻
めるボーカルが健在なのが凄い。出来ることなら、こういう大人になりたか
ったよ、本当に。

スピード感+キャッチーなメロディ、そしてパンク系が好きな人には絶対に
刺さるバンド。まだ聴いて無い人はぜひ!

▼SINGLES GOING STEADY / The Buzzcocks

大泉洋のホラ話①

#喧嘩太鼓


▼水曜どうでしょう ~大泉洋のホラ話~ ① / 大泉洋・星野倖一郎

とんでもないマンガ第1巻が発売された。
HTB「水曜どうでしょう」に於いて、大泉洋が口から出まかせで語った各種の
ホラ話を、なんと劇画にしてしまう愛すべきバカ(^^;)が。

収録されているのは、東映映画にもなった(?)「喧嘩太鼓」、軽井沢での
荒々しい恋を描いた「チャタレイ夫人との恋」、そして豪州で地元勢を相手に
した呑み比べエピソードの「男と酒(英題:Men & Alchol)」

どれも魅力的なエピソードなのだけど、まさかコレらを大真面目にマンガにす
る作家が居るとは思わなかったですよ、ええ(^^;)。

・・・そして、1巻が出た、ということは2巻もある、ということ(^^;)。
本当にバカのやることは全く・・・という思いもあるが、それ以上に2巻が楽しみ
でしょうがない。オレもバカだなぁ、って思うよ、本当に(^^;)。

鬼滅の刃 on Amazon Prime

#乗り遅れ自覚の再確認


今や社会現象と化している「鬼滅の刃」
週刊少年ジャンプ連載時は、3週目くらいで見切りを付けてしまい、センス
の無さを曝け出してしまった(^^;)のだが、取り敢えずアニメシーズン1
Amazonプライムビデオで追いかけてみた。

・・・いや、普通に面白いじゃねぇか、と(^^;)。
改めてアニメで見てみると、ストーリーはしっかりしているし、核もしっか
り存在する秀作。原作で読んでいる時には全く刺さらなかったドタバタ部分
も、アニメ版ではしっかり楽しむことが出来たのだから不思議。

シーズン1終了で現在公開されている映画にエピソードは繋がるワケだが、
その後がアニメの新シーズンになるのか、それともまた映画になるのかを、
ちょっと注目しておいて良いかも。

とはいえ先も気になるので、遅ればせながら原作も追いかけてみようと思う。
どうして刺さらなかったのかなぁ、連載中(^^;)。