SUNO

#ai


こないだの現場でその凄さを目の当たりにしてしまい、驚愕したサービスの件。

SUNO
めちゃくちゃカンタンに言うと、キーワードを幾つか入れるだけで自動楽曲
を生成してくれるaiを活用したwebサービス。コレ、何気に凄いのが「歌詞」
登録することでボーカルパートまで作ってしまうこと。aiのボーカリストも実に
リアルで、やたらクオリティの高い楽曲が生まれてしまう。

このサービス、もしかしたら我々の仕事に革命をもたらすかも。
曲のテーマが指定出来るから、環境になんとなくマッチした雰囲気のBGMがい
くらでも生成可能だし、サブスクに申し込みさえすればその楽曲の商用利用
可能になる。コレって・・・。

とにかく落ち着いたら、僕もアカウントを作成してこのサービスを使い倒して
みるつもり。いろいろ複雑な気持ちもあるのだけど(^^;)。

256GBのiPod

#Apple


iPhone17の導入で、浮いてしまったのがサブ機として使用していたiPhone7
まぁ、活躍場所は現場での手元時計くらい(^^;)だから、このまま引退させて
も全然良かったのだが、惜しいのはその容量・256GB。ならばもう、アレ
して使うしか無い、ということで。

基本は大容量のiPodとして使用する・・・ということで(^^;)。
現状、128GBのiPhone6・6SiPodとして使用しているのだが、何も考えず
に楽曲データを詰め込んでいたら、残りが12GBくらいになって心配になって
いたところ。256GBもあれば容量は倍増されるから、当分安心出来る。

それでもまだ容量に余裕はあるので、SpotifyAmazon Musicのアプリを入
れてストリーミングにも対応。後は時折アリエクからやってくる(^^;)中華製
スマートウォッチのアプリを幾つかとdropboxBOSEヘッドフォンのユー
ティリティを入れてセットアップ完了。他のアプリ写真データ等は全削除
しておいた。

問題があるとすれば、有線のヘッドフォンが使えないことくらい。
ライトニング変換ケーブルを使うと、若干音が悪くなる、と聞いているけど、
どんなもんなのかなぁ・・・。取り敢えず入手だけはしておくか、うん。

今夜はドント・ストップ

#ONGAKU-SENKA


『今日のiPod「POP」から流れた曲』
世界中から「King Of Pop」と崇められているアーティストを、僕が最初に認識
した曲、ということになる。

Don’t Stop ‘Til You Get Enough by Michael Jackson.
1979年の作品だから、さすがの僕もまだ小学生(^^;)。洋楽を意識して聴くよ
うになったのもこの頃で、おそらく「DIATONE POPS BEST 10」あたりで最初
に聴いた気がする。

それまでのマイケル・ジャクソンは、Jackson 5こどもボーカルが大人になっ
た、くらいの感じだったのだが、この曲あたりから印象がガラリと変わった気が。
モータウンテイストの曲調から完全に脱皮し、これぞPOPS、というべきダンス
チューンを前面に出してきた。ただ、ビデオを観れば解る通り、この時のマイケ
ルはいわゆる『改造前』(^^;)。見た目にやや野暮ったさが残っており、正直あ
そこまでのカリスマになるとは夢にも思わなかった(^^;)。

そんなマイケルが亡くなってもう17年近くが経過するが、未だに彼を凌駕する
ポップアーティストは出て来ていないし、今後出てくる気もしない。もし今も
マイケルが健在だったら、どんな歌を聴かせてくれたのかなぁ・・・。

Off The Wall / Michael Jackson

ステレオ時代neo

#オーディオ専門誌


この入院中、担当医からの指示は基本的に『安静』。従ってトイレ以外で動き回るこ
とは出来ず、医療用ベッドの上でジッとすることを余儀なくされている。なので、出
来ることと言えばMBAによる動画視聴iPadによる読書くらいしか無いのだが、これ
幸いとばかりに久々に↓↓この専門誌バックナンバーを読み漁っている次第。

ステレオ時代neo vol.10

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前読んでいた「ステレオ時代」が、「ステレオ時代neo」に進化。
・・・いや、進化でなくて焼き直しの可能性が高い(^^;)のだけど、気持ちを新たにコレ
が読めるのは、結構嬉しいかも。

というのも現状試行錯誤して楽しんでいるのが正に「レガシーオーディオ」であり、
この手の知識はやたら欲しているモノ。neoになり、10冊分もUnlimited扱いになっ
ているので、コレはもう最高の暇つぶし。なのだけど・・・。

・・・試したいことがいっぱいあるので、一刻も早く退院したいところ(^^;)。
まずはハードオフあたりでYAMAHAのスピーカー、NS-10Mを探したい!絶対にどこ
かの店舗で見てるんだよなぁ、あの白いウーファー(^^;)。ジレンマだなぁ、コレ。

METAL POSITION

#Type IV


本年度最後の仕事は、渋谷の某社で事務仕事。
30分作業3時間待ち15分作業2時間待ち10分作業90分待ち、最後に
仕上げ15分、という内容で、見た通り空き時間があまりに多い仕事(^^;)。
この2時間待ちの時間帯に、渋谷東急ハンズへ。目的は、ココの1Fに出店してい
『SHIBUYA-BASE』というお店を確認すること。このお店”中古ラジカセ・中
古ブランクカセットテープの専門ショップ”と銘打っており、渋谷で何かついで
があれば寄ろう、と思っていた場所。さてどうだったのか?というと・・・。

以前から欲しい、と思っていたラジカセツートップSHARP超大型ラジカセの
THE SERCHER GF-909と、PIONEER RUNAWAY SK-900が展示されていた。
この2台、注文があり次第整備して販売、ということだが、価格は共に22万円
さすがに手が出ないなぁ(^^;)。

代わりに、というワケでは無いのだが、購入したのが↑↑この中古カセット2本
SONY METAL-XR50Maxell METAL UD74。名称からも解る通り、どちらも
タイプ4、いわゆる“メタルテープ”である。ジャンク扱いで1本550円、という
のは微妙な値段(^^;)だけど、コレであのテストが出来る!

こないだ入手したVictorのカセットデッキメタル対応だったハズ。
まずはこのテープを再生し、音が入っている・いないをチェックし、入ってい
れば再録音時に消去が完全に出来るかどうか(^^)。正月だな、コレは。