ahamo

#格安キャリアケータイ


NTTドコモ2021年3月にスタートする新料金プランを発表。
これまでの通話・通信料金を考えると、驚愕とも言える安さなのだけど・・・。

新料金プランの名称は「ahamo(アハモ)」
プランは基本1つで、月額2,980円(税別)・データ20GB・5分以内の国内
通話無料・4G/5Gネットワーク、という豪華仕様。消費税を入れても1月あ
たり3,278円で携帯が使えることになる。

僕は携帯2台持ちで、docomoは今や完全に通話に特化した状態。月々に
支払っている金額も3,000円を少し超えるくらいなのだが、それと変わらな
い金額でスマホが使えるのなら、ソレもアリな気がしないでも無い。

ところで、僕が実現して欲しいのは同一電話番号での2台持ち
スマホは基本データ通信のみおこなってくれれば良いので、通話のみを別の
端末・・・ガラケーみたいな感じで・・・で出来るようになれば、それがいちばん
理想。スマホに子機が付いてる、と考えればOK。

これがやれそうなのはdocomoだけなので、実現してくれれば一生docomo
で良い気がする。ソフトバンクアメリカ放題が使えなくなるのは痛いけど、
もうアメリカにも行くこと無い気がするので。

・・・ただ、名称だけはいただけないなぁ(^^;)。すっげぇ間抜けな感じ。

MacBook Pro 17″ Van Halen Model

#SKIN


さてCASEAPPのスキンシール、本日ようやく本命MacBook Pro 17″
に貼り付け。Touch BarのMBPを2台所持していながら、通常使用の殆ど
をこのOld Macで済ませている僕。故に失敗したくない!ということで。

・・・成功
いや、CASEAPPのスキンシール、もしかしたら失敗のしようが無いかも。
例えば途中で気泡が出来ても押して外に逃がせるし、仮に失敗したとして
貼り直しが数回出来るタイプの素材

このマシン、起動時には天板のアップルマークが光る仕様。Mac用のSKIN
を注文すると、このリンゴマーク部分をジャストサイズで型抜きしてくれ
ているので、真ん中を先に決めて左右に貼り進めていけばやりやすい。
しっかり抜けて光っているのがお解りいただけるかと。

コレはクセになるかも。新しいMBPはプラスチックのハードケースに入っ
ているのだが、その上から貼ったらカッコイイ強度も増すかも。もしか
したら家中のPCがスキンシールで覆われることになるかもしれない(^^;)。
とにかくCASEAPP、オススメです!

DRAGON QUEST III on Microsoft Excel

#手間を惜しまない天才


今日、ネットが騒然となったねとらぼのニュース

サムネイルはどう見てもファミコン時代のドラクエだが、動画を再生してみ
ると驚愕。なんと、プラットフォームは「EXCEL」である。

さらに驚いたのは、プログラミングにVBAを使用せず、エクセルの関数のみ
で稼働させている、という事実。コレを思いつくのは「天才」だと思うが、
手間も膨大だった筈。完成に至るまで、どれだけの努力があったことか・・・。

ちょっと昔にエクセル上で動くパックマン、なんていうのもあった気がする
が、それに匹敵する・・・いや、上回る衝撃度。コレにが付いたら完璧だな、
マジで。

参考:ExcelでVBAを使わないでドラクエ3を再現する(パパセンセイ365)

鬼滅の刃 on Amazon Prime

#乗り遅れ自覚の再確認


今や社会現象と化している「鬼滅の刃」
週刊少年ジャンプ連載時は、3週目くらいで見切りを付けてしまい、センス
の無さを曝け出してしまった(^^;)のだが、取り敢えずアニメシーズン1
Amazonプライムビデオで追いかけてみた。

・・・いや、普通に面白いじゃねぇか、と(^^;)。
改めてアニメで見てみると、ストーリーはしっかりしているし、核もしっか
り存在する秀作。原作で読んでいる時には全く刺さらなかったドタバタ部分
も、アニメ版ではしっかり楽しむことが出来たのだから不思議。

シーズン1終了で現在公開されている映画にエピソードは繋がるワケだが、
その後がアニメの新シーズンになるのか、それともまた映画になるのかを、
ちょっと注目しておいて良いかも。

とはいえ先も気になるので、遅ればせながら原作も追いかけてみようと思う。
どうして刺さらなかったのかなぁ、連載中(^^;)。

有田プロレスインターナショナル

#神の言葉


配信バラエティ始まって以来の名番組「有田と週刊プロレスと」の後を受け、
有田哲平が新たに立ち上げた新番組「有田プロレスインターナショナル」
正直思っていた形態の番組ではなかった(^^;)のだけど、これもまた非常に
おもしろい。

過去2~3週の予告編を載せてみた。
トーク形式を捨て、ある程度普通のバラエティにシフトしているのだが、
毎回【有田+プロレスに詳しいゲスト2人】を、プロレスに全く明るくない
芸人司会として回す、という構成。かなり冒険のシフトだが、これが功を
奏したらしく、どの回もとにかくおもしろく、尚且つ興味深い。

特に先週から今週に続ているグッズ周りの話は、ある意味で勉強になる程。
市場に出ていることが話題になっていた、あのウルトラマンマスク、まさ
古坂大魔王が購入していたとは、夢にも思わなかった。

今日から始まった闘道館ロケはまだまだ続きそう。
しばらくマニアックな話題で楽しめそうだな、この番組。