JVC HA-XP50BT-R

#bluetooth #Victor


打ち合わせ終わりの秋葉原、ちょっと前まで毎日のように覗いていたヨド
バシアキバに寄った。ゴールドポイントが10,000ほど残っており、失効
しないうちに使ってしまおう、ということで。

で、訪れたのはイヤホン/ヘッドフォンコーナー(^^;)。
ちょうどいい価格で良さそうなのがあれば、と探していたら、見覚えのあ
ロゴマークが。そう、大好きな音を出すブランドのヘッドフォンをすっ
かり失念していた模様。

JVC HA-XP50BT-R
JVC最大の賛否両論ブランド「XX」シリーズのワイヤレスモデル。
“XX”とは、“XTREAM XPLOSIVE”の略で、ヘビーデューティーで堅牢な
デザインと、これでもか!というくらい鳴る低音が特徴。

僕はこのブランドが大好きで、普段使っているワイヤードのヘッドフォ
ンは同じブランドのHA-XM30Xというモデル。以前レビューしてからも
う5年が経過するが、未だに現役バリバリ。音楽に没頭したい時は確実
に登場してくる。

こちらはその後継機で、bluetoothを搭載したワイヤレスモデル
オーバーイヤーではなく、オンイヤータイプなのだが、店頭で自分の
iPhoneをペアリングして試聴したところ、まぁニヤリとする音が。
同じような価格帯の他機種も幾つか試聴したが、やっぱり好みはこの
ブランドであった。

XM30Xの時にも書いたのだが、正直原音には全く忠実ではない(^^;)。
何よりも低音を重視したチューニングはあまりに個性的であり、静かな
音楽を聴く人には絶対に向かないが、爆音で音楽を聴きたい人にはもう
これしか無い、という凄まじいヘッドフォン。やっぱりXXはいいなぁ♪

コレはしばらくヘビーに使うかも。
仕舞寸法がもうちょっと小さければ更に良かったんだけど。

さよなら特大リュックサック

#お世話になりました


長年愛用していたリュック瀕死の状態となった。
記録を調べると、購入したのは2014年17インチのノートPCが入り、
一泊分くらいの荷物なら入るモノ、として選んだのが・・・。

Case Logic RBP-217
MacBook Pro 17インチを常時運んでいた時代もあったのだから、相当
ヘビーな状況を共にしてきた仲間。日本全国、下手すれば海外も一緒に
行ってくれたのだが、ファスナーが幾つか壊れてまったらもう・・・。

大型のリュックは幾つか試したが、コレはもう最終形理想の製品
Amazonで同じモノを探したのだが、在庫切れ・入荷未定という表示が
悲しく踊る。同じメーカーの新しいモノもあったのだが、どうもピンと
来るモノが無く、暫定的に↓↓をチョイス。

既に届いてるのだが、やはり一回り小さく、容量も少ない。
Amazonベーシックの製品だから価格は安いが、やっぱり暫定かな?
オススメがあれば是非!

 

HDMIツール手配

#業務で使う家庭用


来週末、昨年夏に台風で中止になっていた仕事のリベンジ戦アリ。
それに伴って、現場で使用出来るであろう小物を幾つか手配してみた。

HDMIケーブル×2本HDMI中継器×1個HDMI切替機×1個、そして
Thunderbolt→HDMIの変換器が1個。本番時に会場付帯の大型ディスプ
レイに映像を出力するための機器なのだが、これら全てを使用する予定。
PCを2系統接続できるよにしておけば、何か問題があった時でも対応出
来る、と考えたから。

しかし、よくよく考えてみれば、もう1本HDMIケーブルが必要(^^;)。
確か予備がもう1本あった筈なので、ソレを持って行くか・・・。
ただ、こんな家庭用みたいな機材使いたく無いんだよね、本当は。

紛らわしい広告に注意!

#ガーデンスケイプ


取り敢えず毎日やっているiPhone版「みんゴル」。この中に広告視聴
というボタンがあり、コレをみるとゲーム内で使えるコインが少量貰
えるのだが、その中の一つに↓↓コレがあった。

ガーデンスケイプ
いわゆるマッチ3系のパズルをクリアしていくことで自分の庭を豪華
なモノにしていく、というタイプの、まぁありがちなゲーム。ところ
で僕は別にマッチ3がやりたかったワケではない(^^;)。では何故に
コレをダウンロードしたのかと言うと、↓↓ビデオ参照。

・・・全然内容が違います、広告と(^^;)。
こういうアドンベンチャー系のゲームを期待してる人はダウンロード
しないように(^^;)。悔しいのは、それを知った上でちょっとハマって
しまっているところ。う〜ん・・・。

一太郎の現状

#かつての定番の現在


普段から使用しているATOK Cloudのデータ更新通知があり、対応ファ
イルをダウンロードしている最中、「そういえば一太郎って今どうなっ
てるんだ?」という疑問が。さっそくジャストシステムのwebにアクセ
スして確認してみた。

・・・なんと一太郎、今も「一太郎2020」という名称でパッケージ販売を
継続中。今現在予約受付中の状態である。35年ってすげぇなぁ、実際。

僕が使っていた一太郎はMS-DOS、それもNEC PC98用ver.3、通称
「三太郎」と呼ばれたモノだから、コレがどれだけ進化しているのか皆
目見当が付かない。そもそもここ20年、ほぼワープロソフトを使ってな
しなぁ・・・。

ただ、このパッケージはなかなかお得かも。
特に35周年記念のプラチナ版(33,000円)には、ATOKはもちろんの
こと、グラフィック・表計算・プレゼンテーションなどの各種アプリが
バンドル。凄いのは、新ゴリュウミン等のモリサワフォント26書体
これだけで価格分の価値はありそうな気がする。

それでもまぁ、今さら一太郎はいらないけど・・・。