終末のワルキューレ on Netflix

#究極バトルアニメ


ちょっと前に約2日で一気に観てしまったNetflixオリジナルアニメ
観る前から絶対ハマる、と思っていたが、案の定・・・いや、それ以上に
ドハマりしてしまった。

『終末のワルキューレ』
いわゆるバトルモノなのだけど、闘うのは【神】【人類】
どうしてそんなことになったのかは↑↑このトレーラーを確認しても
らえば早い(^^;)。

人類代表はオールタイムで「強かったであろう人」がに指名される
のだが、その人選がもうやたらツボ。現在配信中のシーズン1では

  • 中国三国志の英雄・呂布奉先 vs 北欧最強の神・トール
  • 人類最初の男・アダム vs 全能神・ゼウス
  • 最強のルーザー・佐々木小次郎 vs 海神・ポセイドン

3試合がマッチメイクされているのだが、どれも見応え充分。
特に佐々木小次郎の人間味溢れる闘いぶりがすばらしく、最後はマジ
感動して泣いた(^^;)んだから凄い。

もうすぐにでもシーズン2を始めて欲しいのだが、2期の開始にはまだ
相当時間がかかりそう。原作読むしか無いのかなぁ、コレは(^^;)。

CD Single (8cm)

#アンティーク


部屋の整理の一環で、かれこれ20年近く詰め込んだままほったらかし
になっていたオモチャ箱を整理。懐かしいモノが多々あったのだけど、
基本は大胆に捨てた(^^;)。で、昔この種は完全に捨てた、と思ってい
た↓↓が数枚出て来た。

CDシングル
直径が8cmのCDで、今もPCパーツのドライバディスク等で辛うじて
使用されているメディアだが、当時から絶対に普及しない、と思って
いた形状。実際、今は8cmメディアの方が単価は高い気がする。
そもそも大事にしていなかったので、ケースをバキバキ折って保存
コレは後でちょっと後悔することになるのだが・・・。

嬉しかったのは、今やかなり貴重なCDシングルアダプタも一緒に出て
来たこと。これで普通のCDプレーヤーで再生することが出来る!

で、その中に↑↑このCDがあったことにビックリ。
これはずっと探していたCDなのに見つからず、買い直そうと思ったら
とんでもないプレミアが付いていたモノ。「前田日明のテーマ」とな
っているが、実際に入場で使われていた音源では無いのがポイント。

いやぁ、掃除ってするもんだなぁ・・・。
ちなみに前田のCD、Amazonで買おうとすると今57,000円もするの
で念の為(^^;)。ケース折ってなきゃ高値で売れたかも(^^;)。

TCL

#androidtv


さて今日は新しい部屋用TVの搬入日。
今回は最初から【なるべく安いFHDの32型】と条件を決めており、コ
レに当てはまったのが↓↓コイツ

TCL・32S5200A
コレも昨日若干後悔した中華製(^^;)。位置づけは「スマート液晶TV」
ということらしく、独自仕様のAndroidシステムが搭載されている。
基本、このTVだけで主要VODサービスをほぼ網羅。最近毎日観てい
NetflixAmazonプライムビデオYouTubeも視聴できる。

PanasonicのTVに慣れすぎた所為でリモコンの使い方に難はあるが、
画質に関しては思った以上に良い。どうやら三菱製液晶パネルを使
っているらしいので、この結果も当然かも。

HDMI入力が2系統しかないので、片方に5系統のスイッチャーを噛ま
し、全6ソースがを視聴可能にした。その辺のシステムはまた改めて
ご紹介するつもりだが、思った以上に快適な環境が出来た気が。

侮れないなぁ、中華製TV。

中華エアコン

#後悔


「自分の部屋を使えるようにしようプロジェクト」ハイライト
今日はエアコンの交換。ウチの古いエアコンは続々とお亡くなりにな
っているのだが、部屋で仕事をするのなら稼働するエアコン必須
仕方無く注文したのが↓↓コレ。

HISENSE HA-S22D-W
ハイセンスというワリに、非常にセンスの悪いデザイン(^^;)である。
どうしてコレにしたかというと、単に『安かった』から。この安直な
選択に、今ちょっとだけ後悔している。

・・・ハッキリ言って、非常にうるさい(^^;)。
3年前にリビングに入れた日立製と比較すると、静音性能天と地
さらに、なんか冷えない感じが(^^;)。気持ちの問題なのは明白なの
だけど(^^;)。

ちなみに明日届くTV中華製なんだよなぁ・・・。
今回の家電選び、完敗の予感あり(^^;)。

Holyfield vs Belfort

#正気の沙汰では無い


フロリダ州で行われたボクシング(風)マッチの件。
元統一世界ヘビー級王者イベンダー・ホリフィールドと、桜庭和志
に完敗した男として不本意ながら日本でも有名な元UFC王者ビクト
ー・ベウフォートの一戦。

当初はビクトーと元6階級制覇王者のオスカー・デラホーヤが闘う筈
だったが、デラホーヤの病欠(コロナ感染?)で大会8日前にホリフ
ィールドにオファーがかかったという。

全盛期のマイク・タイソン2勝しているホリフィールドは、間違い
なくボクシング史に残る選手。だからこそ、この試合のオファーを
「受けた」こと自体が間違い、と思われる内容。力の無いジャブし
か打てない老人が、金目当てで取り敢えずリングに上がったとしか
思えない。

結局、2分間も保たずにレフェリーストップ
試合後、ホリフィールドは不満を口にしたそうだが、レフェリーの
ストップは間違いなく正解。アレ以上パンチを喰らったら、下手す
れば命の危険すらあった。

このなんちゃってボクシング流行りの風潮、ちょっとよろしく無い。
あのビクトーがこんな試合に出ちゃうのも悲しいのだから、以前の
印象が強烈なホリフィールドなら尚更。
そんなに金が無いのかなぁ・・・。う〜ん・・・。