i7付きMicro-ATXマザーボード

#動作品(^^;)


ちょっと前にハードオフで入手したCPU+マザーボードの件。

ジャンクではなく、動作確認済みのマザボで、i7-7700が付いていた。
お馴染みmsiのマザボで、型番はH110M-S03。ちなみにメモリは手持ち
のDDR4-8GBを2枚装着している。

取り敢えずこちらでも動作確認したところ、BIOSはしっかり起動した。
CPU4ピン電源のマザボなので、400Wくらいの電源があれば稼働可。
そこそこのグラボを入れれば、軽いゲームくらいならなんとかなるのか
なぁ、というレベル。

電源の確認が必要だけど、このマザボを眠っているデスクトップPCの
マザボと交換すれば、そこそこ使えるPCになるかもしれない。
・・・いやまぁ、別にデスクトップってそんなに使わないんだけど(^^;)。

NJC2023を予想する!

#njcup


新日本プロレス春の本戦として定着した「NEW JAPAN CUP 2023」が、
数日前より開催中。既に一回戦が数試合終わってしまっている(^^;)のだが、
トーナメント表を見ながらベスト8以降を予想してみようかと。いやまぁ、
遅いんだけど(^^;)。

まずは向かって左上のブロック。
ココに関してはL.I.J対決を経た上で、SANADAの勝ち上がりを予想。
個人的にはオーエンズが上がってくるとおもしろいと思うのだが、まぁ
そんなカンタンにおもしろくはならないか・・・。

続いて右上
ココはチャンピオンだらけでいちばん難しい山なのだが、選ぶとすれば
鷹木信悟かなぁ・・・。対抗でタマ、大穴でYOSHI-HASHI。さて・・・。

そして左下
是が非でもオスプレイに出て来て欲しいところ。実力的にも抜きん出て
いるし、普通に考えれば間違い無いのだが、もし取りこぼすことがある
のなら、来年新日本にオスプレイは居ないかも・・・。

最後に右下
ここは一択、BC入りしたデビッド・フィンレーを推す。おそらく乱入・
反則三昧になるとは思うんだけど。

準決勝はSANADA vs オスプレイ鷹木vsフィンレーだが、勝ち上がり
SANADAフィンレー優勝フィンレーと予想。退団したジェイの
後釜はフィンレーしかいないし、ここで飛び級があって当然。なんなら
かなり早い段階で世界王者になるんじゃないかな、フィンレー。

反逆のアイドル

#ONGAKU-SENKA


『今日のiPod「POP」から流れた曲』
ロンドンパンクバンドボーカルが、一躍世界的なロックヒーローの座
に躍り出ることになった、“伝説”の曲。

Rebel Yell by Billy Idol.
ジェネレーションXを解散し、ソロになったビリー・アイドルが、満を持し
た状態でリリースしたセカンドアルバムタイトル曲がコレ。日本では、
「反逆のアイドル」(^^;)という酷い邦題が付いてしまったが、曲のクオリ
ティの高さは揺らぐことは無かった。

何よりもこのMVがあまりにも衝撃的だった。
アイドルと、稀代の名ギタリストであるスティーブ・スティーブンス
大袈裟なくらいに動き回るのだが、その所作イチイチカッコイイ。もし
このMVが無かったら、後にGNRのようなバンドが出てくる事は無かったよ
うな気がする。

この曲だけで無く、アルバムとしての完成度が非常に高い。
ロック史に残すべき名盤なので、未聴の人は本当に聴いておいた方が良い。
カッコイイんだよ、本当に。

▼Rebel Yell / Billy Idol

USB SWITCH

#機器共有


仕事部屋でWindowsマシンをもう1台追加した。
Windowsでやるべき仕事って実はあんまり無いのだが、パソコン台の下で
ずっと遊んでいたlenovoデスクトップがあったので、なんとなくコレを
魔改造(^^;)してセットアップ。dellのミニPCと2台体制になったのだが・・・。

問題はキーボードマウス
単純に買い足せばいいのだけど、置き場所に困るのは明白(^^;)。なので、
此奴らを2台のパソコンで共有出来るアイテムを購入した。

eppfun 4×USB切替器
ポイントは手元スイッチが付いていることで、切替機本体がモニタ背面に
回っても操作ができる、というのが便利。2,000円前後で購入出来たので、
キーボードとマウスを買い足すより安く上がった。

・・・まぁ、2台同時で使い分けることは無いだろうけど(^^;)。

最強陰陽師の異世界転生記

#チートの新定義


夜になると異世界、な今クールアニメだが、また一つおもしろい作品
を発見。いやもう、よくこんなの思いつくなぁ、という(^^;)。

『最強陰陽師の異世界転生記』
平安期最強の陰陽師として活躍するも、有名になりすぎ、謀略で命
を落とした男が、剣と魔法のファンタジー世界転生。今度の人生は
自分が主役にならず、将来性のある魔法使いやら勇者やらを盛り立て、
陰から世界を牛耳る、に方針変更。策略を巡らせ、影働きで魔物とか
を倒すのだが、この闘い方がチート過ぎて(^^;)・・・という感じ。

龍とか鬼とか、いわゆる日本の妖怪を式神として操っているのがポイ
ント。馴染みのある水木しげる式日本妖怪たちが、ファンタジー的な
連中をバッタバッタ倒していくのは、日本人として非常に痛快(^^;)。
ゴジラがキングコングなぞに負ける筈が無い、というのと同じ理論な
んだよな、きっと(^^;)。

コレはこれで非常におもしろい。長くなりそうだけどね、うん(^^;)。
しかし、ラノベって読むのは辛いのにアニメになると何故おもしろい
んだろうか?謎だな、コレも。