11インチMacBook Air買い換え

持ち歩き用・出張用として大活躍している11インチのMacBook Air。
これまで使用していたのはLate2010というかなり昔のモデルで、大袈裟
な作業をしないことを前提に付き合って来たのだが、使い続けているうち
に誤算が生じた。「外で大袈裟なことをする機会がわりとある」、という
こと(^^;)。

もちろん、そういう時はメインのMBPを使用すれば良いのだが、11インチ
という大きさのアドバンテージは捨てきれず。ということで、スペックが
そこそこの11インチMBAを新たに入手してみた。

MacBook Air・mid2013・CTOモデル。
1.7GHzのCore i7プロセッサ、8GBメモリ、SSD512GB、英語キーボード。
スペックだけで見れば僕の17インチのMBPより高機能で、CPUはコア数こ
そ違えど、メインの15インチMBPと同じ。これなら当分使えるだろ、とい
うことで。ちなみに購入価格は48,000円強、とやや微妙(^^;)。

セットアップに関しては改めてご報告。取り敢えず「かなり使える」こと
だけは間違い無い模様!

BOSCH IXO

↑↑、ちょっと前に手に入れたBOSCHのコードレスドライバー。
型番で言うと“IXO3″というタイプで、もう同社の製品ラインナップからは
消えている。現在、IXO5という後継機が出ており、おかげで安くなったの
ではないか?と。ちなみに4,980円だった気が。

この手のドライバーはこれまで何度か使っているのだが、さすがにBOSCH
だけあり、今までで最高に使い勝手が良い。USBで充電するタイプだが、
バッテリーの保ちもかなり良く、軽くて持ち運びにも便利。

振動ドライバーほどパワーは無いが、木ネジ締めなどにはかなり有効。
本棚とかカラーボックスの組み立て、次は苦労せずに済みそう♪

本棚デザインのPWケース

↑↑このステキな本棚模様、Kindle PaperWhite専用のケース。
Kindle PWもニューモデルが出たらしく、前世代モデル用のアクセサリは
投げ売り状態(^^;)。KindleとiPadはリアルに持ち歩く機会が多く、双方共
にケースだけで3回は交換している。

僕のPWは2016年の32GBマンガモデルで、この調子だとあと3年は使え
そうだから、これはチャンス、ということで購入しておいた。もしかした
らiPadのケースも同じ模様があるかも、と思って探してみたのだが、どう
やら出てないらしい。残念・・・。

ちなみに今なら999円に5%offクーポンにも対応してる模様!

いつか「パソコン」を捨てる日が・・・

雑誌「Mac Fan」がKindle Unlimited扱いになっていることに気付き、かな
り久しぶりに読んでみた。

この雑誌が創刊されたのは、僕が最初のMacintosh(LC520)を手に入れ
た頃だったので、非常に良く覚えている。まぁ、そこから1年もしないうち
にこの手の「Mac雑誌」とはやたら関わりが深くなっていくのだが、その
話は置いておいて・・・。

内容は最近のトレンドに合わせたモノ。
誌名に「Mac」とありながら、半分はiOS機器、iPhoneとかiPadのトピック。
特に↑↑、iPad Proの記事はかなり興味深く読ませて貰った。

この記事の筆者は「仕事」で使う機器としてiPad Proをチョイス。これま
で使用していたMacBook系、いわゆるラップトップを捨て、原稿書きから
資料整理、写真の加工などの全てをiPadでやってるらしい。

コレを実践するのは本当に勇気のいることで、正直言えば今の僕には無理。
しかし、ココにも書いてある通り、今現在の10〜20代の人たちにとっては
タブレット端末こそがコンピューターであり、既に「パソコン」を触った
ことのない人たちも普通に居る。今後これまでのパソコンが劇的に進化す
ることはまず無いし、だとするのならそういう状況に対応出来るようにな
らなければならない・・・というのを、心の中では解っているのだが(^^;)。

もしかしたらもう既に、今こうやってキーボードを叩いている姿というの
はすっごくカッコ悪いことなのかも(^^;)。いつかどこかで乗り換えるのか、
それともこのまま老人となるのか。まぁ、無理に若い世代に合わせなくて
も良い気はするけど(^^;)。

brother × NJPW

プリンタの情報を得よう!として見ていたブラザーのサイトで、面白い素材
を配布中。題して「brother × 新日本プロレスリング」。注目は「年賀状」
のカテゴリにある↓↓このデザイン。

左上のくまモンは僕が熊本グリーンランドで撮影した写真。
この部分がちゃんと透明で処理されているPNG形式で配布されており、
Photoshopのレイヤーを使用するとカンタンに合成できる。

テンプレートとして配布するのならこの形式がいちばん良いなぁ、と思った。
ちなみに同様のデザインでオカダ・カズチカバージョンもあったのだけど、
僕はやっぱり棚橋弘至で(^^;)。

まぁ、年賀状を作る気は毛頭無い(^^;)。せめてココでご挨拶を。
・・・正月にもやるけど(^^;)。

参考:brother × 新日本プロレスリング(brother official)