#HEAVYMETAL
YouTubeのリコメンドに突如登場して来た曲が↓↓コレ。
デスシャウトから始まる典型的なヘビメタ曲なのだが、歌詞を聴いてみると
なるほど「アンパンマンのマーチ」(^^;)。
MVのグラフィックがマーベル系でやたらカッコイイ。途中で出てくる黒く
て大きなヴェノムっぽいのは、もしかしたらバイキンマンなんだろうか?
いろんな意味でセンスが良い。
何より驚いたのが、この曲がAIで作られたモノだということ。
・・・もうなんでも出来ちゃうな、AIって。
#HEAVYMETAL
YouTubeのリコメンドに突如登場して来た曲が↓↓コレ。
デスシャウトから始まる典型的なヘビメタ曲なのだが、歌詞を聴いてみると
なるほど「アンパンマンのマーチ」(^^;)。
MVのグラフィックがマーベル系でやたらカッコイイ。途中で出てくる黒く
て大きなヴェノムっぽいのは、もしかしたらバイキンマンなんだろうか?
いろんな意味でセンスが良い。
何より驚いたのが、この曲がAIで作られたモノだということ。
・・・もうなんでも出来ちゃうな、AIって。
#四本弦
購入以来、あまり登場する機会の無いテナーウクレレ。
ソプラノウクレレの方は下手すれば毎日に近いくらいの頻度で弾いているのだ
が、テナーはそれ程でも無い。というのも、器体がそこそこ大きいため、思っ
たよりも大きな音が出てしまうから。やっぱりソプラノの方が手軽さがある。
しかし、テナーを遊ばせてしまうのもアレなので、ちょっと試したかったこと
をやってみようかと。そこで手配したのが・・・。
Low-G弦。
ウクレレの4弦は3弦よりも高い音になるのが特徴で、ソレがウクレレっぽい
和音を出してくれるのだが、その4弦を太くして1オクターブ低くするための
弦がコレ。確かにリードを弾く時に幾つか低い音が欲しい時があるし、そも
そもテナーはLow-Gで弾くことが前提になってるっぽい(^^;)。
取り敢えず貼り替えて試してみようかと。
かなりフィーリングが変わってしまいそうだけど。
#限界
“アイアン”こと、ボクシング元統一世界ヘビー級王者のマイク・タイソンが
公式戦に復帰。その模様が本日NETFLIXで世界各国へ配信されたのだが・・・。
まず、1R2分・14オンスグローブは公式戦とは言えない気がする(^^;)。
ただ、タイソンの年齢を考えるとそれも致し方無いことで、そこは大きな
問題では無い。問題なのは・・・。
4年前、ロイ・ジョーンズJr.と同じルールでエキシビションを行った時のタイ
ソンは、思わず正座してしまうくらい強くてカッコ良かった。全盛期とは言え
ないまでも、ハードなトレーニングをこなして来たことが垣間見える、見応え
タップリのパフォーマンスだった。でも今回は・・・。
・・・完全に限界、だと思った。
対戦相手はYouTuberが本業のジェイク・ポール。兄のローガンよりは真面目
にボクシングに取り組んでおり、アンデウソン・シウバなど、格闘技のレジェ
ンドたちをKOした実績もある。そのジェイクが、3Rあたりから露骨に手を抜
いた。要するに「手加減」をしたのだと思う。
思い出したのは、イベンダー・ホリフィールドのエキシビシション。
あの時はホリフィールドが一方的にやられて終わったが、今回の“試合”は間違
いなくアレよりタチが悪い。
もうこういうマッチメイクはマジで止めた方がいい。
全盛期のタイソン、そして四年前のタイソンを知っているファンには、ちょっ
と辛すぎるので。
#China Power
RG35XXplusと出会い、個人的に加熱気味になっている中華エミュ機。
この機種に文句は殆ど無く、今やメイン機として毎日電源が入る状況なのだが、
残念なのがNintendo64のゲームが出来ないこと。原因はアナログスティックが
存在しないことなのだが、逆に「ソレさえあれば・・・」とか思ってしまう。
で、アリエクのセールで入手したのが・・・。
R36S。
アリエクを見ているとレコメンドで必ず出てくる製品だが、メーカー等の一切
が謎。しかもデフォルトで日本語に対応していない、という事前情報があった
のだが、そういうのが逆に興味をそそる(^^;)。誘惑に勝てずに、購入してしま
った。しかし・・・。
・・・う〜ん、いろいろサイアク(^^;)。
まず、あまりにもプラスチックな筐体が全然手に馴染まない上に、安っぽい。
そして搭載されているArkOSがいろいろ面倒。ゲームの種類ごとにステートセ
ーブメニューを出す方法が違うし、RG35に比べると動作もややモッサリして
いる。セッティングでどうにかなるとは思うのだが、情報が全く無い。
肝心の64ソフトの動作も大問題。
せっかく付いているアナログスティックがサポートされておらず、起動こそ
するモノの、全くゲームにならない。終わってるなぁ、コレは(^^;)。
ただ、ちょっとおもしろいのは各種のカスタムファームウェア(CFW)が存在
すること。動かすのにかなりの試行錯誤が発生するし、ちょっとしたLinux知識
も必要になってくるのだが、この作業がパズルをしているようで楽しい。
まぁ、ある程度試したらもう仕舞っちゃわれることになると思うんだけど(^^;)。
#ishimorimucha
一昨日、新宿フェイスで行われた『超人・石森太二は無茶をする』。
全5試合(実際にはオープニングマッチを含め全6試合)の全てに石森太二が
出場する、という画期的(^^;)なイベントで、できれば観に行きたかったのだ
けど、残念ながらチケットが取れず・・・。まぁ、仕事だったんだけど(^^;)。
昨日になって幾つかムービーが上がっていたのでチェック。
やはり第一試合で行われた闘龍門9期生+αによるタッグマッチが非常に気に
なる。後は職人ランブルも。この大会、PPVが2,970円で販売されているのだ
が、ちょっと購入したくなってきた。
・・・しかし、闘龍門エックス出身者で「メジャー」で活躍しているのは石森く
らいしか居ないのかな?オカダと大原は、厳密にはエックスで無い気がする
んだけど。