↑↑Otrueという謎のメーカーの32in1精密ドライバーセットをAmazonで。
トルクの4〜10型とか、珍しいY型など、特殊な用途にしか使われないタイプの
ヘッドが32個。なんに使うのかというと、主にMacBookのHDDを交換したりす
るのに使用する。というか、現状それしか使い道が無いかもしれない(^^;)。
しかし、こういうのは欲しくなった時に購入しておかないと、後で後悔する。
890円で買えるのは今だけかもしれないので(^^;)。あ、ギターの調整にも使え
るな、きっと。
ポケモンGOが本日よりかなり華やかに。
先行で配信されたベビー系のポケモン8種に加え、ジョウト地区のポケモンが80種
も追加になり、そこらへんに見たことの無いポケモンがウヨウヨと(^^;)。せっか
くコンプリートしたのに、また80も集めんのかぁ、と気分が萎えちゃったりしたの
だが、やり始めるとそれなりに燃えてくるから不思議(^^;)。
とにかく保持出来るポケモンの数を100増やした。これからゆっくり捕まえて進化
させて、とか考えると、ちょっと楽しくなってきたよいよいよい。
なんだかんだでハマり続けてるなぁ、ポケモンGO(^^;)。
大量の.oggファイル(音楽データ)を預かった。
依頼は「これら全てを.mp3ファイルに変換せよ」、という感じだったのだが、
あまりにも大量だったため、手持ちのフリーソフト系では処理出来ない、と
判断。一括で出来るだけ効率よく作業出来るソフトを探したところ・・・。
NCH SoftwareのSwitchというソフト。Mac版・Win版はもちろん、珍しく
Android版、そしてなんとKindle版(^^;)まであるのだが、僕はもちろんMacを
チョイス。まずは試用してみた。
ありとあらゆる形式の音声ファイルに対応。それはわりと普通なのだけど、
このソフトは曲名・アーティスト名およびジャケットデータなどのいわゆる
タグ情報を含めて変換できる、というのがメリット。オリジナルの.oggファイ
ルは全てタグ情報を持っていたが、違うソフトを使用したら一切が失われてし
まい唖然としたのだけど、これなら問題無い。
ちなみにフリー版でも充分に使えるのだが、この場合変換出来るのは5曲まで。
もちろんレジストし、無制限に一括変換出来るようにした。すっげぇ便利♪
通常40ドルだけど、現在のディスカウント価格は19ドル99セント。
この手の作業、正直結構面倒なので、2,500円弱はかなり安い気がする。
使ってみるべし! ダウンロードはこちらから。
この土日でMacBook Pro Late2008のHDD換装およびOSアップデートが完了。
手順は前回のエントリで書いた通り。新SSHDに交換した途端、あれだけ頻発
していたリンゴループが全く発生しなくなった。もっと早くやるべきだった、
と少し後悔した。
作業はそれなりに大変。
新しいマシンをセットアップしながら、旧環境を出来るだけ再現しなくてはな
らない。具体的にはFirefoxのアドオン調整やiTunesの音源とプレイリスト、
アプリの取り込み、parallels desktopの仮想環境のインポートなど。Macだけ
でなく、接続するiOS機器関連の認証作業などもあり、実に半日を費やす。
取り敢えず普通に使えるようにはなったのだが、やっぱりYosemiteを動かす
にはLate2008は非力かも(^^;)。SSHDではなく、SSDを載せればかなりマシ
になるのは解っていたのだが、やはり今回は容量優先。今の段階で400GBも
使っているのだから、SSDは無理だね、やっぱり。
長いことお世話になったMacOSX LIONさん、どうもありがとう!
おそらくこれまででいちばん長く使っているMacOSだと思う。他のマシンで
はまだしばらく使うけど、取り敢えず御礼申し上げておきます。
しかし、Macintoshって凄いよなぁ・・・。9年前のマシンが、まだ普通に使え
ちゃうんだから。
↓↓ネット徘徊中に発見した新製品ニュース。
レコード・CD・FMラジオがこれ1台! アンプもスピーカーもいらない一体型
マルチプレーヤー(GetNavi web)
こちら、小泉成器という会社の作った新製品。こんな感じのモノがあるのね、
ということで、該当商品をAmazonで調べてみた。
▼コイズミ マルチレコードプレーヤーKOIZUMI SAD-9801-K
各種ニュースサイトで紹介され、そこそこ売れているらしく、「即納」で購入
出来るワケではなさそう。現在14,400円と手頃で、昭和中期チックなデザインも
悪く無いのだけど、「マルチレコードプレーヤー」で検索したらこんなのも。
こちらはレコード・CDに加え、カセットテープにも対応。ダイレクト録音用の媒体
はUSBメモリだけでなく、SDカードも可(スロットあり)。これで9,680円なら、
こっちの方がちょっとお得感あるかも。まぁ、問題はどちらが音質がいいか?だと
思うのだが・・・。
ただ、どちらの製品も可能なのは“ダイレクト録音のみ”っぽい。
具体的には60分収録のCDを録音するには60分かかってしまう(^^;)ので、そういう
時間的なストレスがあるかも。CDをMP3に変換する時だけでいいから、PCのように
高速でデジタル取り込みが出来る機能があれば、もう少し高くても売れる気がする。
おそらく、何らかの規制があるんだろうけど。
ただ、こういうオールインワン的なオーディオ機器はキライでは無い。
特に「レコード」を知らない世代のファーストタッチには最適。びっくりして欲し
いな、アナログレコードの音の良さに。