SideBooks

#マンガ閲覧特化


そういえばこれまで触れてこなかったのだけど、僕が普段自炊マンガを読む
のに使用しているPDFビューワーが↓↓コレ。

SideBooks。(←AppStoreが開きます)
PDFビューワーは状況に応じていろんなモノを試してきたのだが、「マンガ
を読む」にはiPadとこのアプリの組み合わせが確実にNo.1だと思う。

ファイルごとに【①表紙のある無し】【②開きの向き】が設定できる、と
いうのが何気に神機能。①の機能があれば見開きページが分割してしまった
場合でもすぐに修正できるし、②で右開き・左開きの両方に対応できる。
もちろん縦にすれば単ページ表示、横にすれば2ページ一括表示が出来るの
で、もうマンガ専用と言っても過言の無いインターフェース。自炊したPDF
Dropboxに保存しておけば、そこから直接PDFを持ってこられるのも便利。

仕事で便利なのは、未だによくある縦右開きフォーマット台本データ閲覧。
メモ機能も一応あるので、現場などでもかなり重宝する。

ちなみにアプリは無料。コレはインストールしておいた方がいいかも。

「小説家になろう」簡易攻略

#なろう系


以前はもの凄く嫌悪感を抱いていたライトノベルの世界。
しかし人間変われば変わるモノで、こんな僕でも続きを追いかけているラノベ
が数作品ある。現在単行本で出版されている作品の「先を読みたい」衝動が押
さえきれず、ラノベ総本山と言われる↓↓このサイトに手を出した(^^;)。

小説投稿サイト「小説家になろう」と、その閲覧サイト「小説を読もう!」
最近話題になっている作品の大元はこのサイト発であることが多く、目的のモ
ノもココにしっかりある。勇んで読み始めたのだが、webでチマチマ読むのが
やっぱり面倒(^^;)。そしたら・・・。

なんと、縦書きPDFファイルを出力してくれる機能が!!
このファイルをiPad電子書籍リーダーに転送すれば、普通の小説を読んでい
るのと全く変わらない状況で楽しむことができる。

縦書きPDFをダウンロードしたのは以下の4つ。
「異世界クラフトぐらし~自由気ままな生産職のほのぼのスローライフ~」
「異世界のんびり農家」「とんでもスキルで異世界放浪メシ」
転生したらスライムだった件」

どれも細々小説版と内容が違うのだが、逆にソレが良い気が。小説版が出た時
に新鮮な気持ちで読めるので。④に関してはwebで完結しているので、取り敢
えず最後まで読めるのが嬉しい。まぁきっと、アタマから読んじゃうんだろう
けど(^^;)。

ケース手配

#懐ゲー


↓↓、本日アリエクから届いた謎(^^;)のビニール袋

最近アリエクの配送はそこそこ早く注文してから一週間以内に届く、なん
てのはザラ。まだ受け取っていないモノあったっけ?とか思ったのだが・・・。

・・・あ〜、頼んでた頼んでた(^^;)。
注文してたのは、ゲームボーイソフトカートリッジ用ケース5個385円
だったので、2セット・10個注文していたんだった。

ゲームボーイカラーの液晶交換をしてから、中古・ジャンクのソフトを適当に
購入しているのだが、ケース無しで売っている場合が多い。せめてケースに入
れておいた方が、保管しやすいと判断した。

でもコレ頼んだの、先月の半ばなんだよなぁ(^^;)。
急いでる人はちょっと割高だけどAmazonで買った方がいいかも。

ONE PIECE magazine Vol.18

#BOTH WINGS


ONE PIECE magazine Vol.18

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワンピースマガジン第18弾、今回の特集は『両翼』
『両翼』とは、ワノ国篇でロビンが命名したあまりにステキな言葉で、もちろ
“海賊狩り”ロロノア・ゾロと、“黒足”サンジ麦わらの一味の2トップ
を指す。

まず今、改めてこの二人を深掘りする、というのが凄い。
間違い無く最終章に入った(と思われる)ONE PIECEだが、この段階で両翼の
基本情報をおさらい出来るのは単純にありがたいし、絶対に以降の展開の参考
になるハズ。いやもう、熟読させていただきましたよ、ええ。

そしてワンマガ、今回から仕様変更
エンボス印刷のカラー表紙カバー化し、これまで以上の豪華さ。この装丁で
1,500円というのは、メチャクチャ安いんじゃなかろうか?

僕の予想では、原作単行本150巻くらいでまとまる気がしている。となると、
ワンマガはvol.30くらいまで行くのかなぁ・・・。永遠に出続けて欲しいけど。

LUDO

#BOARD GAME


毎日日課のように見ているYouTubeチャンネル、オネガイシマス海賊団!!!
漫画・アニメ・エンタメチャンネル、通称マンガチャン。ここで時折配信され
るゲームプレイ動画がどれもおもしろいのだが、その中でどうしてもやってみ
たくなったゲームが。

『LUDO(ルドー)』
Nintendo Switchの「世界のアソビ大全51」というソフトに収録されている
ボードゲームで、発祥はどうやらヨーロッパ。基本は4人で遊ぶゲームで、
言っちゃえばまぁ双六。若干ルールはが取っつきにくいのだが、しばらく見て
いればだいたい解る。

で、このゲームをぜひやってみたい、と。
友だちというのが殆ど居ない僕なので、リアルボードゲームは無理(^^;)。
アソビ大全を買ってみるか、と思ったのだが、ネットで↓↓こんなのを見つけ
てしまった。

「ゲームのつぼ」というブラウザゲームを集めたサイトにルドーを発見。
自分以外はコンピュータが相手をしてくれるので、メンツを集める必要が無い。
喜び勇んでプレイしてみたのだが・・・。

いや、すっげぇ時間かかる(^^;)。
取り敢えず甘口ルールで決着が付くまで約30分。それでも、コンピュータとの
対戦はかなりエキサイティングで、まぁ飽きない。コレは時間が溶ける(^^;)。

こういうボードゲーム系もキライじゃないので、やっぱりアソビ大全も手に入れ
てみようかなぁ・・・。