↑↑初代ウルトラマン・海外版のオープニングを発見。
オリジナルの日本語版は「元気が出る」系の歌い方だったけど、英語にな
るとなんとも言えない浮遊感(^^;)が。まぁ、ウルトラマンは飛ぶから、
浮遊感はあっても全く問題無いのだけど。
YouTubeで検索すると、各国版のオープニングVが発見出来てたのしい。
いちばんインパクトがあるのは、やっぱり日本語歌詞だとは思うけど♪
↑↑初代ウルトラマン・海外版のオープニングを発見。
オリジナルの日本語版は「元気が出る」系の歌い方だったけど、英語にな
るとなんとも言えない浮遊感(^^;)が。まぁ、ウルトラマンは飛ぶから、
浮遊感はあっても全く問題無いのだけど。
YouTubeで検索すると、各国版のオープニングVが発見出来てたのしい。
いちばんインパクトがあるのは、やっぱり日本語歌詞だとは思うけど♪
気がつくと思いっきりハマっている俳優が↑↑ムロツヨシ。
これはGoogleの画像検索結果のスクリーンショットなのだけど、まぁこの
1カットを見ただけでも彼の変幻自在さが解る。
コメディやコントをやっている時のムロはハッキリと“最強”。
間の取り方やアドリブ、それに併せた人間離れした表情。稀代のコントメー
カーである内村光良が彼を特別扱いしてるのもよく解る。
それだけならここまで気にしないのだけど、彼のシリアスな演技がまた凄い。
そもそも僕がムロツヨシを認識したのはTBSの「空飛ぶ広報室」であり、
そこではコミカルながら要所々々での鬼気迫る演技に圧倒された。近いとこ
ろでは同じくTBSの「重版出来」で魅せたクールさも凄かった。こういう
スーパーバイプレイヤー的な役者、そうそう居ないと思う。
またAmazonプライムあたりでムロツヨシフィーチャーのシットコムが観た
いなぁ・・・。「宇宙の仕事」の続編とか、出ないかなぁ・・・。
松本人志なら、絶対に興味を持つと思っていたAmazonプライムビデオ。
地上波の放送コードから逸脱した番組制作を許してくれる媒体だし、天才肌
の松ちゃんなら確実に手を出してくる、と思っていたのだが、まさか・・・。
浜田雅功、Amazonプライムビデオに降臨!
「戦闘車」という物騒なタイトルが付けられたこの番組は、どうやらカーア
クションのバラエティらしい。“どうやら”と言うのは、今現在でまだ本編に
入っていないからなのだけど、予告映像等を見る限り、来週配信分から凄い
ことになりそう(^^;)。
このご時世、高級車を次々にぶっ壊すようなTV番組が許されるワケが無い。
そう考えると、もう一人の巨匠が配信フィールドにやって来た理由が良く解
る気がする。
松ちゃんの「ドキュメンタル」も凄かったけど、こっちも違う意味で凄そう。
Amazonプライム、現状で間違い無くSVODの王者だと思うぞ、マジで。
米国の長寿オカルトドラマ「スーパーナチュラル」のシーズン12リリース。
やたら長いことやってるドラマで、そろそろネタ切れになってもおかしくな
い感じ(^^;)なのだけど、まぁ必死の工夫。
・・・というか、主役のウィンチェスター兄弟が何度も死んでは生き返る、と
いう設定になってから、まぁなんでもアリな番組になってる。なんと今回は
シーズン1の回想シーンにしか出てこなかった二人の母親が出てきちゃうの
だから凄い。
そしてもっと驚いたのは、かなり重要な役割で登場する↑↑この人。
昔と雰囲気が全然変わってるけど、なんとリック・スプリングフィールド。
やっぱり存在感凄いな・・・。
現状でディスク3まで鑑賞済み。今月中に全部観られるのかなぁ・・・。
「僕のワンダフル・ライフ」、舞浜シネマイクスピアリにて。
予告編等を見て、もうその段階で泣いてしまいそうになった「犬映画」。
ただ、これまで何本か観てきた犬映画は残念ながらイマイチなモノが多く、
今回は過度な期待をせずに観に行ったのだけど・・・。
何度も生まれ変わる犬を軸に描かれるヒューマンドラマ。
人情劇として観れば割とありそうな話なのだけど、間違い無く凡庸な内容
の映画では無い。主役の犬たち(?)が、一つの人生の終局を迎える度に
号泣。映画を観て、これだけ何度も泣いたのはちょっと記憶に無い。
・・・見事にやられました(^^;)。
どこかのサイトに「帰ったら愛犬を抱きしめる」と書いてあったけど、僕
に犬が居たら確かにそうすると思う。評判以上のハートフルさは、一度観
ておく価値が充分にあると思う。
ペットと暮らしている人は、この映画を信じるべし。そうすれば、きっと
幸せになれるから。