#HEAVYMETAL
YouTubeのリコメンドに突如登場して来た曲が↓↓コレ。
デスシャウトから始まる典型的なヘビメタ曲なのだが、歌詞を聴いてみると
なるほど「アンパンマンのマーチ」(^^;)。
MVのグラフィックがマーベル系でやたらカッコイイ。途中で出てくる黒く
て大きなヴェノムっぽいのは、もしかしたらバイキンマンなんだろうか?
いろんな意味でセンスが良い。
何より驚いたのが、この曲がAIで作られたモノだということ。
・・・もうなんでも出来ちゃうな、AIって。
#HEAVYMETAL
YouTubeのリコメンドに突如登場して来た曲が↓↓コレ。
デスシャウトから始まる典型的なヘビメタ曲なのだが、歌詞を聴いてみると
なるほど「アンパンマンのマーチ」(^^;)。
MVのグラフィックがマーベル系でやたらカッコイイ。途中で出てくる黒く
て大きなヴェノムっぽいのは、もしかしたらバイキンマンなんだろうか?
いろんな意味でセンスが良い。
何より驚いたのが、この曲がAIで作られたモノだということ。
・・・もうなんでも出来ちゃうな、AIって。
#四本弦
購入以来、あまり登場する機会の無いテナーウクレレ。
ソプラノウクレレの方は下手すれば毎日に近いくらいの頻度で弾いているのだ
が、テナーはそれ程でも無い。というのも、器体がそこそこ大きいため、思っ
たよりも大きな音が出てしまうから。やっぱりソプラノの方が手軽さがある。
しかし、テナーを遊ばせてしまうのもアレなので、ちょっと試したかったこと
をやってみようかと。そこで手配したのが・・・。
Low-G弦。
ウクレレの4弦は3弦よりも高い音になるのが特徴で、ソレがウクレレっぽい
和音を出してくれるのだが、その4弦を太くして1オクターブ低くするための
弦がコレ。確かにリードを弾く時に幾つか低い音が欲しい時があるし、そも
そもテナーはLow-Gで弾くことが前提になってるっぽい(^^;)。
取り敢えず貼り替えて試してみようかと。
かなりフィーリングが変わってしまいそうだけど。
#ONGAKU-SENKA
『今日のiPod「POP」から流れた曲』。
忘れもしない1983年、日本でもダイジェスト版がオンエアされた伝説のライ
ブイベント『USフェスティバル』に於いて、これぞヘビーメタル!というパ
フォーマンスを魅せた、世界的に有名なハードロックバンドの名曲。
Can’t Get Enough by Scorpions.
マイケル・シェンカーの実兄、ルドルフ・シェンカーを中心に結成されたバ
ンドで、1965年(!)から現在まで活動している化け物バンド。紛れもない
ヘビーメタルだが商業的にも成功しており、「ハリケーン」など、普通の人が
口ずさむようなヒット曲もある。
僕がスコーピオンズに注目するようになったのは、正にこのUSフェスティバ
ルのオンエアで観たこの曲のパフォーマンス。とにかくルドルフの存在感が
圧倒的で、バッキングに徹しているのにここまで目立つ、というのが凄い。
ヘビメタはある時期から得意な分野ではなくなったのだが、スコーピオンズ
だけは今でもちょくちょく聴くことがある。楽曲がちゃんとしてるんだよなぁ、
このバンド・・・。
▼Lovedrive / Scorpions
#ONGAKU-SENKA
『今日のiPod「POP」から流れた曲』。
1980年代の始めの頃、派手なアーティストで溢れていたヒットチャートの
中で、見た目非常に地味なアーティストが大ヒットを飛ばした。それが・・・。
Steppin’ Out by Joe Jackson.
初見は間違いなく当時のリファレンス番組である「ベストヒットU.S.A」で、
最初はすっげぇ地味な曲(^^;)だと思っていた。しかし、PVが中盤に差し掛
かる頃には既に中毒症状。翌日に速攻でレコードを借りに行った覚えが。
確か入荷まで少し待つことになったのだけど(^^;)。
今改めて聴いてみると、けして地味では無い構成。
メロディラインはかなりキレイだし、ちゃんとシャウトもある。そして当時
は無個性に感じた打ち込みによるリズム&ベースが、今聴くとやたらカッコ
イイ。打ち込み無しでは考えられない現代POPのスタンダードが、この時代
に既に完成していた、ということ。
で、驚いたのが↑↑のライブテイク。
5年前のロンドンでのライブだが、御年65歳のジョー・ジャクソンの歌声が
相変わらずすばらしい。今は70を超えているハズなのだが、ライブとかまだ
やってるのかなぁ・・・。そうだとすれば、一度観てみたい気がする。
▼Night & Day / Joe Jackson
#熱血琴マンガ
ジャンプSQの12月号、1ヶ月の休載を経て「この音とまれ!」の最新話掲載。
総文祭(全国大会)もクライマックス、遂に時瀬高校箏曲部の演奏が始まった
ワケなのだが・・・。
・・・凄い。
全61ページ中、文字があるページが半分も無い。これまでこれでもか!とい
う状態で積み上げて来た時瀬の演奏を、恐ろしいまでの臨場感と、途方もない
美しさで表現。音楽系のマンガはこれまでいろいろ読んで来たが、ここまでの
感動は本当に初めてかもしれない。
時瀬の演奏する曲「和」は、部員9人全員にソロがある。
今月号でソロを奏でたのは、2年生の部長・倉田武蔵と、副部長・来栖妃呂の
2名のみ。今回は導入部分もあったのでそこにページが割かれたが、来月以降
は残り7名のソロ部分描写が展開されるハズ。もしかしたらここから3ヶ月く
らい、時瀬の演奏シーンが続いていく可能性も。
・・・もしそうなるのならば、こんなに最高なことは無い。
来月が楽しみ過ぎる!!!