のんのんびより on Netflix

#軽い鬱を治すアニメ


ゆるキャン△新シーズンがまもなくオンエアされる模様。この件を調べて
いたら、同系統の作品としてやたらヒットするモノが。

『のんのんびより』
舞台は架空のド田舎旭丘。主人公はこの地に転校してきた小学5年生女子
全校生徒5名旭丘分校に通うことになるのだが、同じクラスには年齢も学
年も違う3人の女の子と、1人の男の子。面食らう主人公だが、自然に囲まれ
る暮らしにすぐに慣れて・・・という感じ。

・・・「ほのぼの系極地」と表現して問題の無い作品。
描かれるのはなんてことの無い女の子たちの日常なのだが、そこに【田舎】
というファクターが加わるだけで居心地の良いのんびり感が溢れる。CGは
高精細で美しいし、声優陣のキャスティングも秀逸。この作品をして「観る
だけで軽い鬱くらいなら治る」と表現する人が多々居るが、確かにそんなこ
とも起こるかもしれない、と感じた。

配信では2シーズン分がある上に、コレも新シーズンがまもなくオンエアさ
れるらしい。のんのんびよりとゆるキャン△で癒やされよう、今年は。
ゆるキャン△の件は後日!

ハナヤマタ on Amazon Prime

#YOSAKOI


Amazonプライムビデオのリコメンドに出て来た作品。
ゆるキャン△・ヤマノススメ・放課後ていぼう日誌、などという作品を観て
いると、こういう系のアニメがリコメンドされる(^^;)んだなぁ、と。

『ハナヤマタ』
ガールズ友情系のアニメで、題材は「よさこい」。以前、仕事で結構大規模
なよさこいステージを進行したことがある僕は、このジャンルのすばらしさ
を非常によく知っているつもり。というか、コレ系のアニメには持ってこい
の題材であると思う。

実際、屈託の無い明るさとひたむきさを全面に出した構成は実におもしろく、
どういうワケだかシンパシーが凄まじい(^^;)。この年になって観るアニメ
では無いような気もするんだけど、幾つになっても惹かれるな、こういうの。

ZOO on Netflix

#暴走地区


サブスク作品もかなりの種類を観てしまい、そろそろネタ切れか?と思われ
たが、リコメンドに出て来た↓↓この連ドラにいきなりハマった。

ZOO on Netflix
リコメンドに出て来た瞬間に興味を持ち、あっという間にビンジウォッチン
グを開始。2015年とちょっと古いドラマで、シーズン3で既に完結している。
さすがはNetflix、リコメンドまでツボを突いてくる。見習ってくれないか
なぁ、Amazonとか(^^;)。

で、ZOO
僕の評価は「正しいSF」。この場合の【SF】は文字通り“Science Fiction”
ある事をキッカケに動物たち突然変異を起こし、人間【上位捕食者】
認識しなくなる。種別を超えて徒党を組んだ動物たちは、次々と人間を襲い
始めて・・・という、SFらしいやたら恐ろしく、緊迫感に溢れるドラマ。

セットCGにやたら金がかかっており、そのあたりがシーズン3で終わった
原因と思われる。まだシーズン2の途中だから、この壮大な物語にどういう
落としどころを付けるのか、注目しておきたい。

日本向けに「暴走地区」というサブタイトルが付いているが、コレはちょっ
と余計(^^;)だったかも。なんか違う内容のドラマを想像しちゃうので。

YouTube Premium

#悩ましい判断


ステイホーム期間中にやたらYouTubeを観るようになった、というのはどこぞ
で書いた通り。最近は毎日更新のチャンネルをチェックしないと眠れない、くら
いにはなってしまったのだが・・・。

問題が一つだけある。
現在のYouTube、例えば15分くらいの動画には大体2本くらいの広告が途中で
入ってしまう。流れをぶった切られるのは精神衛生上よろしくない上に、時には
1分近くの広告動画を延々と見せられることも。で・・・。

このサブスクを申し込むかどうか、今真剣に悩んでいる。
コレを申し込めばYouTubeの視聴環境は大幅に改善されるのだが、果たして今後
も今と同じレベルでYouTubeを見るのか?と問われると甚だ疑問。もう一つ、
YouTube広告は100本のうち99本がクソだが、ごく稀にマジで有益な情報が流れ
てくる、という事実。その機会が無くなっちゃうのは果たして・・・。

これは年内悩もうかと
でも、もしこのサブスクに僕が加入したら、当分コロナは収まらない気もするん
だよなぁ・・・。

MacBook Pro 17″ Van Halen Model

#SKIN


さてCASEAPPのスキンシール、本日ようやく本命MacBook Pro 17″
に貼り付け。Touch BarのMBPを2台所持していながら、通常使用の殆ど
をこのOld Macで済ませている僕。故に失敗したくない!ということで。

・・・成功
いや、CASEAPPのスキンシール、もしかしたら失敗のしようが無いかも。
例えば途中で気泡が出来ても押して外に逃がせるし、仮に失敗したとして
貼り直しが数回出来るタイプの素材

このマシン、起動時には天板のアップルマークが光る仕様。Mac用のSKIN
を注文すると、このリンゴマーク部分をジャストサイズで型抜きしてくれ
ているので、真ん中を先に決めて左右に貼り進めていけばやりやすい。
しっかり抜けて光っているのがお解りいただけるかと。

コレはクセになるかも。新しいMBPはプラスチックのハードケースに入っ
ているのだが、その上から貼ったらカッコイイ強度も増すかも。もしか
したら家中のPCがスキンシールで覆われることになるかもしれない(^^;)。
とにかくCASEAPP、オススメです!